<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>不登校、不登園、ホームスクーリング、ホームスクール、ピアカウンセリング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://polaris-room.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://polaris-room.com/atom.xml" />
   <id>tag:polaris-room.com,2008://1</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://polaris-room.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1" title="不登校、不登園、ホームスクーリング、ホームスクール、ピアカウンセリング" />
    <updated>2008-11-29T05:14:08Z</updated>
    <subtitle>不登校・不登園ピアカウンセリング、ホームスクーリングアドバイス、
問題解決＆願望達成セラピー
あなたにあった心理療法により、
あなたの問題解決や願望達成のお手伝いをさせていただきます。
</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  3.2-ja-2</generator>
 
<entry>
    <title>不登校</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://polaris-room.com/post_6.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://polaris-room.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=9" title="不登校" />
    <id>tag:polaris-room.com,2006://1.9</id>
    
    <published>2006-04-08T18:14:45Z</published>
    <updated>2006-04-14T06:39:14Z</updated>
    
    <summary>不登校は、病名ではありません。 学籍のある小中学校を年30日以上欠席した「状態」...</summary>
    <author>
        <name>cosmiclove</name>
        
    </author>
            <category term="はじめに" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://polaris-room.com/">
        <![CDATA[<strong>不登校は、病名ではありません。
学籍のある小中学校を年30日以上欠席した「状態」を表す言葉です。</strong>

毎年、「不登校13万人･･･」などと発表されますが、何を基にしているかというと、
文部科学省による学校基本調査票の「長期欠席児童生徒」の欠席理由４項目のうち
「不登校」にカウントされた数字です。

この調査票は、学校側が本人や家族に確認することなく記入して報告するため、
本人と家族はどの項目にカウントされたかを知りません。
「不登校ゼロ」を目指すのが学校の立場でしょうから、
不登校という「不名誉な数字」を減らすため、別の理由に記入する操作も可能です。

部分登校（教室以外の保健室や適応指導教室などへの登校）や、
認可されたフリースクールへの登校は、出席日数にカウントされるため、
この数字に含まれていません。また、外国籍の子ども達も含まれません。

「不就学児童生徒」のうちの「長期欠席児童生徒」のみで、
「免除猶予」「居所不明」「死亡」なども含まれていません。

つまり、この数字はあくまでも「目安」であって、「実数」ではありませんし、
精神的には既に不登校状態であっても「休む権利」を保障されずに、
「生きる屍」となって体だけ登校する子どもたちも多いことでしょう。

不登校の数字の増減に一喜一憂する必要はないことを知っておいて下さい。


あなたは、不登校やひきこもりの子ども達に対して、どういうイメージをもっていますか？
例えばこんなイメージしょうか？

「甘え、なまけ、わがまま、弱虫、暗い、親の育て方が間違っている。」

でも、本当にその親子が問題なのでしょうか？
その子にとって「学校があわない」というだけではないのでしょうか？

もし、身につけるものが１サイズしかなかったらどうしますか？
小さすぎる人もいれば、大きすぎる人もいるでしょう。
だから、多様なサイズがあるんです。

学校教育というのは、学校という１サイズに、子どもの体の方を矯正してあわせる方法です。
体を矯正できない子どもは、「不適応」「不登校」ということで子どもの問題とされます。

<strong>子どもの学ぶ権利を保障するためには、多様な選択肢を用意することと、
それらの中から子どもが選択する自由が保障されなければなりません。</strong>


<strong>不登校は「義務教育違反」なのでしょうか？

いいえ、不登校は「義務教育違反」ではありません。</strong>

不登校の子ども達は、学校に通うことをやめただけで、
自分にあった学び・育ち・生き方を求めているだけです。

<strong>では、「義務教育」とは、誰にとっての、どういう”義務”でしょうか？</strong>

無料リポートに義務教育違反ではない根拠を示す教育関連法規をまとめました。
また、それを紐解き、わかりやすく解説したものは、実体験リポートにまとめました。


]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ホームスクーリング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://polaris-room.com/post_7.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://polaris-room.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=10" title="ホームスクーリング" />
    <id>tag:polaris-room.com,2006://1.10</id>
    
    <published>2006-04-08T18:16:11Z</published>
    <updated>2006-04-14T06:56:37Z</updated>
    
    <summary>ホームスクーリングは、どこかに所属して、そこに通って、 そこの先生に教えてもらう...</summary>
    <author>
        <name>cosmiclove</name>
        
    </author>
            <category term="はじめに" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://polaris-room.com/">
        <![CDATA[ホームスクーリングは、どこかに所属して、そこに通って、
そこの先生に教えてもらうものではありません。
主な学び舎は自宅（ホーム・ベイスド・エデュケーション）になりますが、
地球の全てが学び舎であり、
出会う人全てが先生になります。

「ホームスクーリングは家族の数だけ学びのスタイルがある」と言われ、
英才教育的なものから、アンスクーリングまで実に多様です。
文部科学省の用語で表現すると、学校教育における「総合的な学習」「自由研究」、
社会教育における「生涯学習」などをイメージしていただき、
それらを先取りしたのがホームスクーリングだと考えていただくとわかりやすいと思います。

誰がホームスクーリングの決定権を持つかを基準にして分類すると、
「アンスクーリング」や「ナチュラルラーニング」と、
欧米で一般的に行われている「スクール・アット・ホーム」や「聖書教育」にわけられるでしょう。

前者は教育の主体である子どもが決定権を持ち、後者は大人が決定権を持っています。
それぞれに長所がありますから、ひとつの方法に固執するよりも、
子どもの成長や家庭の事情にあわせて、柔軟に我家流にやっていけばいいと思います。

子どもにあったスタイルがわからない場合、とっておきの方法があります。
それは、“子どもの目の輝き”の変化を観察することです。
そうすれば、自ずと答えが見えてくるでしょう。


私が提唱しているホームスクーリングは、アンスクーリングやナチュラルラーニングです。
不登校からホームスクーリングを選び直すには、これが一番無理なく始められ、
自尊感情を回復しながら、社会性や協調性を育んでいる方法だからです。

◆<strong>日本初！『アンスクーリングガイドブック』自然体の学び・育ち・生き方</strong>
　（ZERO-net／500円＋送料200円）

アンスクーリングについて、実践家族が日本で初めてまとめたもので、大変好評です。
しかも、これだけの貴重な内容がぎっしり詰まっていて、たった500円です！
助成金を獲得して取材旅費等を賄えたので、印刷費のみでお譲りしているからです。
在庫がなくなり次第終了となりますので、希望者はお急ぎください。

<strong>◆『笑う不登校』こどもと楽しむそれぞれの日々（教育史料出版会／1680円）</strong>
第2章さまざまな「学び」　～　子どもと楽しむホームスクーリング

私は義務教育前半（～小４ごろまで）について書きましたので、参考にしてください。
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>特定商取引法に基づく表記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://polaris-room.com/post_10.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://polaris-room.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=13" title="特定商取引法に基づく表記" />
    <id>tag:polaris-room.com,2006://1.13</id>
    
    <published>2006-04-08T18:59:55Z</published>
    <updated>2006-07-26T13:27:54Z</updated>
    
    <summary>特定商取引に関する法律（旧訪問販売法）に基づく表示         販売業者  ...</summary>
    <author>
        <name>cosmiclove</name>
        
    </author>
            <category term="特定商取引法" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://polaris-room.com/">
        <![CDATA[特定商取引に関する法律（旧訪問販売法）に基づく表示 

<table width="500" border="0" cellpadding="0" cellspacing="1" bgcolor="#0066CC">
  <tr bgcolor="#FFFFFF">
    <td>販売業者</td>
    <td>POLARIS-room</td>
  </tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF">
    <td>運営責任者</td>
    <td>松浦 喜美世</td>
  </tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF">
    <td>所在地</td>
    <td>〒666-0014　<br>
    兵庫県川西市小戸1-3-12　司ビル301</td>
  </tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF">
    <td>連絡先</td>
    <td>info@polaris-room.com<br>
    お問い合わせは、メールにて対応します。</td>
  </tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF">
    <td>URL</td>
    <td><a href="http://polaris-room.com/">http://polaris-room.com/</a></td>
  </tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF">
    <td>お申し込み方法</td>
    <td>Webサイト上のフォームにて24時間受付</td>
  </tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF">
    <td>商品引渡し方法</td>
    <td>PDFファイル、印刷物の場合は郵便・宅配便にて配送</td>
  </tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF">
    <td>商品引渡し時期</td>
    <td>ご入金確認後、2日～5日以内に発送します。</td>
  </tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF">
    <td>お支払い方法</td>
    <td>銀行、郵便振込</td>
  </tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF">
    <td>不良品について</td>
    <td>不良品の場合は交換致します。</td>
  </tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF">
    <td>返品・交換</td>
    <td>情報という媒体のため返品不可です。</td>
  </tr>
</table>]]>
        ◆個人情報の取り扱いについて 　
個人情報保護の重要性を認識し、適切に利用し、保護することが社会的責任であると考え、個人情報の保護に努めることをお約束いたします。 

-------------------------------------------------------------------------- 

個人情報の取扱いについて
 
POLARIS-roomは、個人情報保護の重要性を認識し、適切に利用し、保護することが社会的責任であると考え、個人情報の保護に努めることをお約束いたします。 

（個人情報の定義） 

個人情報とは、個人に関する情報であり、氏名、生年月日、性別、電話番号、電子メールアドレス、職業、勤務先等、特定の個人を識別し得る情報をいいます。 

（個人情報の収集・利用） 

POLARIS-roomは、以下の目的のため、その範囲内においてのみ、個人情報を収集・利用いたします。 
POLARIS-roomによる個人情報の収集・利用は、お客様の自発的な提供によるものであり、お客様が個人情報を提供された場合は、POLARIS-roomが本方針に則って個人情報を利用することをお客様が許諾したものとします。 

・ご注文されたPOLARIS-roomの商品をお届けするうえで必要な業務 
・新商品の案内など、お客様に有益かつ必要と思われる情報の提供 
・業務遂行上で必要となるPOLARIS-roomからの問い合わせ、確認、およびサービス向上のための意見収集 
・各種のお問い合わせ対応 

（個人情報の第三者提供） 

POLARIS-roomは、法令に基づく場合等正当な理由によらない限り、事前に本人の同意を得ることなく、個人情報を第三者に開示・提供することはありません。 



（個人情報の管理） 

POLARIS-roomは、個人情報の漏洩、滅失、毀損等を防止するために、個人情報保護管理責任者を設置し、十分な安全保護に努め、また、個人情報を正確に、また最新なものに保つよう、お預かりした個人情報の適切な管理を行います。 



（情報内容の照会、修正または削除） 

POLARIS-roomは、お客様が当社にご提供いただいた個人情報の照会、修正または削除を希望される場合は、ご本人であることを確認させていただいたうえで、合理的な範囲ですみやかに対応させていただきます。 


（プライバシーに関する意見・苦情・異議申し立てについて） 

お客様が、当ウェブサイトで掲示した本方針を守っていないと思われる場合には、お問い合わせを通じて当社にまずご連絡ください。
内容確認後、折り返しメールでの連絡をした後、適切な処理ができるよう努めます。
 

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>子ども観・共育観</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://polaris-room.com/post_16.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://polaris-room.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=16" title="子ども観・共育観" />
    <id>tag:polaris-room.com,2006://1.16</id>
    
    <published>2006-04-09T17:57:31Z</published>
    <updated>2006-04-14T06:57:26Z</updated>
    
    <summary>子育ては”己育て”であり、教育は”共育” 子どもを育てるという行為は、親が己を育...</summary>
    <author>
        <name>cosmiclove</name>
        
    </author>
            <category term="はじめに" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://polaris-room.com/">
        <![CDATA[<strong>子育ては”己育て”であり、教育は”共育”</strong>

子どもを育てるという行為は、親が己を育てる行為そのものかも知れませんね。
虐待を受けて育った人が親となった場合、インナーチャイルド（内なる子ども）も
一緒に子・己育てしていけます。決して、虐待の連鎖を恐れることはありません。

子どもはしっかりと親を人間として教育してくれるメンター（師）です。
それを忘れずに、心して”己育て”を楽しみましょう。

<strong>「楽しみたいのは山々だけど、それができないから困っている。」</strong>

そうですよね。

<strong>私は”己育てと共育”を楽しむ方法として、「親ばか進化論」を提唱しています。</strong>

実体験リポートなどを参考になさって下さい。




<strong>「学校に行かないと子どもの将来がない。人間として成長できない。」</strong>

これもよく聞く言葉ですが、本当でしょうか？

狼に育てられた人間の子どもは、狼と共に暮らし、狼から学んだために、
人間として成長できませんでした。

ですが、不登校の子ども達は、人間と共に暮らし、人間から学びますから、
ちゃんと人間として成長しています。

現代社会はインターネットが普及していますから、
学ぶ環境、リソース（資源）も実に豊富です。
学校で画一的な集団管理教育を受けなくても、人間として豊かに育ちます。

実社会から切り離し、門で閉鎖し、同年の男女だけを一室に集め、
大人の指導者がひとりで管理する「学校」という特殊な環境は、
実社会には存在しないもので、とても不自然な人工的な集団です。

かえって、そうした特殊な環境に閉じ込めない方が、
社会性や協調性は自然に育ちやすいという研究結果も出ています。


ただし・・・

<strong>不登校を否定的にとらえる人たち（特に家族）に囲まれている環境では、
子どもは居場所を失い、生き地獄だと思います。
子どもの健全な社会性・協調性を育むことが難しいかも知れませんね。</strong>

では、どうしたらいいのか？
実体験リポートなどを参考になさって下さい。]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>メンタルサポートPOLARIS-room　オープン！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://polaris-room.com/polarisroom_1.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://polaris-room.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=19" title="メンタルサポートPOLARIS-room　オープン！" />
    <id>tag:polaris-room.com,2006://1.19</id>
    
    <published>2006-09-17T03:40:32Z</published>
    <updated>2006-09-17T03:39:32Z</updated>
    
    <summary>  10年間のボランティア活動と訪問型セラピスト活動を経て、 いよいよセラピール...</summary>
    <author>
        <name>cosmiclove</name>
        
    </author>
            <category term="心理療法" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://polaris-room.com/">
        <![CDATA[  <font color="#0000FF"><strong>10年間のボランティア活動と訪問型セラピスト活動を経て、<br>
いよいよセラピールームオープン！</strong></font></p>
<p><font color="#FF3333"><strong>◆行動する心理療法家　松浦喜美世のセラピー＆セミナーの特徴</strong></font> </p>
<p>１．心理学、脳科学的に裏づけされた心理療法と成功法則の融合 <br>
  ２．心理療法とイメージストレッチ美容法の融合 <br>
  ３．不登校やホームスクーリングの当事者性と専門性の融合 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>悩みや問題解決、願望達成の答えは、既にあなたの中にあります。 </p>
<p>私があなたの悩みや問題解決、願望達成の代行をするのではなく、<br>
  あなたのお話を伺い、あなたにピッタリのセラピーを選んで組み合わせ、<br> 
あなたの中に隠れている答えを引き出すお手伝いをさせていただきます。 </p>
<p>これまでのような、問題そのものに焦点を当てて原因を探ったり、<br>
精神分析をしたりする方法ではなく、解決像に焦点を当てるセラピーです。 </p>
<p>私は精神科医ではないので、お薬の処方箋の代わりに「行動課題」をお出しします。<br>
  毎回、次回までに「あなたが無理なくできる小さな行動課題」に取り組んでいただきます。<br>
うまくいったことは、続ける。うまくいかなかったことは別の方法を試してみるのです。 </p>
<p>受身ではなく、こうして能動的に自分で課題に取り組んでいただくことにより、<br>
短期間で問題解決や願望達成に向かいます（解決思考ブリーフセラピー）。 </p>
<p>また、効果の有無に関係なく、ヒプノセラピーなどのひとつの心理療法を続けるのではなく、<br>
複数の心理療法からその人にとって効果的なものを選び、複数組み合わせて行うため、<br>
複数の心理療法を受けたのと同じ効果を得ることができます。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://polaris-room.com/therapy/menu.htm"><strong>心理療法はこちら</strong></a></p>
<p><strong><a href="http://polaris-room.com/therapy/kabara_sindan.htm" target="_blank">KABARA個人診断はこちら</a></strong></p>
<p><strong><a href="http://polaris-room.com/therapy/kouza.htm" target="_blank">セミナーはこちら</a></strong></p>
<p><strong>「いただいた声」なども参考にご覧下さい。</strong><BR>
  <BR>
</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>メンタルサポートPOLARIS-room　新着情報 </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://polaris-room.com/polarisroom.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://polaris-room.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=21" title="メンタルサポートPOLARIS-room　新着情報 " />
    <id>tag:polaris-room.com,2006://1.21</id>
    
    <published>2006-12-08T02:26:59Z</published>
    <updated>2006-12-08T09:17:39Z</updated>
    
    <summary>◆実体験リポート 『学校があわない親子のための就学時バイブル！』 我が子がいじめ...</summary>
    <author>
        <name>cosmiclove</name>
        
    </author>
            <category term="新着情報" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://polaris-room.com/">
        <![CDATA[◆実体験リポート
<a href="http://polaris-room.com/post_13.html"><strong>『学校があわない親子のための就学時バイブル！』</strong></a>

我が子がいじめ・体罰自殺するまで通わせなければならないの？！
義務教育っていったい何？！　誰のための教育？！

混迷の時代に子育てをする一家に一冊欲しいバイブル！
最も大切な己育てと共育のヒントが満載！


◆無料リポート1
<a href="http://polaris-room.com/1_1.html">『<strong>誰も教えてくれなかった教育関連法規</strong>』</a>
義務教育とは、誰の、どういう義務か、ご存知ですか？


◆取材リポート
<a href="http://www.geocities.jp/zeronet2002jp/syuzai-report"><strong>『不登校のキミたちこそ、これからの未来を切り開くエリートだ』</strong> </a>

<table width="555" border="0">
  <tr>
          <br>
        <strong><font color="#0000FF"><a href="http://polaris-room.com/therapy/kouza.htm" target="_blank"><a href="http://www.polaris-room.com/therapy/">◆メンタルサポートPOLARIS-room</a></a></font></strong></p>
<a href="http://www.polaris-room.com/therapy/menu.htm">◇心理療法　【催眠療法・NLP他】</a>

<a href="http://www.polaris-room.com/therapy/kouza.htm">◇講座　【成幸宝地図作成セミナー】開催中</a>

<a href="http://www.polaris-room.com/therapy/kabara_sindan.htm">◇KABARA個人診断＆相性診断など</a>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>プロフィール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://polaris-room.com/post_9.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://polaris-room.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=12" title="プロフィール" />
    <id>tag:polaris-room.com,2007://1.12</id>
    
    <published>2007-05-02T14:45:00Z</published>
    <updated>2007-05-02T14:43:37Z</updated>
    
    <summary>松浦喜美世プロフィール　        私は、実子（人１）＋養子（犬１＋猫３）の...</summary>
    <author>
        <name>cosmiclove</name>
        
    </author>
            <category term="プロフィール" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://polaris-room.com/">
        <![CDATA[<P><strong><font size="+2">松浦喜美世プロフィール</font></strong>　<BR>
    <br>
  私は、実子（人１）＋養子（犬１＋猫３）の５児の母です。
子どもたちとの暮らしは、実に楽しいもの。私を母親に選んで生まれてきてくれたこと、野良から私の養子になってくれたことを誇りに思います。子どもたちは、私に「最も大切なことは何か」を教えてくれるマスターたちです。 <BR>
</P>
<P><font color="#FF0000">当事者性と専門性をあわせ持つ行動する心理療法家</font>（催眠療法・解決思考ブリーフセラピー・ＮＬＰ他、
  不登校＆ホームスクーリングのピアカウンセリングなど）、日本催眠臨床学会会員。<BR>
  <BR>
  ZERO-net代表（1996年発足、現在に至る）、関西スクールソーシャルワーク研究会、不登校政策を考える市民ネットワーク大阪などの市民活動にも積極的に関わる。
  NPO法人ＰＡＦ地球大学ピースルーム、NPO法人日本ホームスクール支援協会会員。<BR>
  <BR>
  主な著書に、『日本初！アンスクーリングガイドブック』『自分らしさ再発見！』
  （共にZERO-net）、共著に『笑う不登校～こどもと楽しむそれぞれの日々』（教育史料出版会）など。<BR>
  <BR>
  自尊感情が育めない機能不全家庭に育ち、18歳で家を出て自立。独身時代に出社拒否を体験。
  結婚して、3日にわたる難産の末に出産。生命の神秘に感動し、
  赤ちゃんに魅了される。  <BR>
  小学校入学早々からいじめ・体罰・不登校から引越しを余儀なくされた長男とともに、
  1996年にホームスクーリングのネットワークを呼びかけ、現在に至る。  <BR>
  長男がやっとホームスクーリングで義務教育を終えるころ、今度は夫が進行ガンに。<BR>
  入院・手術・自宅療養などを経て、1年後に職場復帰し、現在も勤務中。<BR>
  <BR>
  <BR>
  娘として親との確執に向き合い、<BR>
  母として長男のいじめ・体罰・不登校に向き合い、<BR>
  妻として夫の進行ガンに向き合い、<BR>
  ボランティアで10年間仲間と向き合う経験を経て、<BR>
  <FONT color="#FF0000">当事者性と専門性をあわせ持つ行動する心理療法家としてデビュー！</FONT><BR>
  <BR>
  <BR>
  <p><strong><font color="#000000">◆発行メールマガジン</font></strong><font color="#000000"><br />
  【頑張らずに楽しむ己育てと共育】無料／不定期　（まぐまぐ） <br />
  【あなたの人生が劇的に変わる簡単な ”成幸法則”】無料／不定期 <br />
  【ZERO-netマガジン（情報交流誌）】年間購読料3000円（月250円）／月間 <br />
  【持続可能な地球共生社会の共同創造】無料／月刊（新月の頃）</font></p>
                      <p><font color="#000000"><strong>◆ブログ・サイト</strong> <br />
  メンタルサポート POLARIS-roomサイト　　<a href="http://polaris-room.com/therapy/" target="_blank">http://polaris-room.com/therapy/</a> <br />
  POLARIS-roomブログ　　　<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/polaris2004/%20" target="_blank">http://plaza.rakuten.co.jp/polaris2004/ </a><br />
  ZERO-netサイト 　　　　<a href="http://www.geocities.jp/zeronet2002jp/" target="_blank"> http://www.geocities.jp/zeronet2002jp/</a> <br />
  ZERO-netブログ 　　　　<a href="http://polaris.jugem.cc/%20" target="_blank"> http://polaris.jugem.cc/ </a><br />
  タイプロジェクトサイト（14歳の少年が始めた小さな国際貢献） <br />
  　　　　　　　<a href="http://www.geocities.jp/zeronet2002jp/thaiproject/index.htm" target="_blank"> http://www.geocities.jp/zeronet2002jp/thaiproject/index.htm</a></font></p>
                      <p> <font color="#000000"><strong>◆主な経歴など </strong><br />
1995　長男が小学校入学早々からいじめ・体罰・不登校となり、引越しを余儀なくされる。<br />
1996　親子でホームスクーリングのネットワークを呼びかけ、活動開始。<br />
1997　奥地圭子氏の300人規模の講演会を成功させ、ＦＭラジオ75分生出演。</font><br />
1998　<font color="#FF0000">新たな歴史の1ページを開く！</font><font color="#000000">大阪府ドーンセンターフェスティバルで「ホームスクーリング家族交流会」 企画が採用され、「ホームスクーリングの公的認知」という新たな歴史を作る。</font><br />
  1999<font color="#FF0000"><a href="http://polaris.jugem.cc/?cid=24"><strong>　『笑う不登校』（教育史料出版会）</strong><font color="#000000">共編・共著　新聞･雑誌等で紹介され第6刷1万部突破！</font></a></font><br />
2004　<a href="http://polaris.jugem.cc/?cid=19"><font color="#FF0000">『日本初！アンスクーリングガイドブック』『自分らしさ再発見！』<b> </b>（ZERO-net）</font></a><br />
  　　　　 
  <font color="#000000">実践家族が書いた日本初のアンスクーリングに関するガイドとして好評発売中！<br />
2005　<a href="http://www.geocities.jp/zeronet2002jp/toujisya-koe/toujisyanokoe.htm">大阪府の不登校半減政策に対する「当事者の声」112本を太田知事らに届け一定の成果を得る。</a><a>ゴミやフロンガスのように、不登校の子どもたちを3ヵ年で半減させるという政策に”命の危機”を感じ、当事者の声を反映した政策となるよう、「当事者の声」を届けようと緊急にメルマガで呼びかける。その直後に結成された市民連絡会にて提案、自ら担当し、112本の「当事者の声」を2週間で集め、連絡会有志メンバーと共に太田知事や府教委などの関係者に届け、懇談し、一定の成果を得る。</a><br />
<strong>2006</strong>　<a href="http://www.geocities.jp/zeronet2002jp/ivent.html" target="_blank">ZERO-net 10周年記念ホームスクーリングフェスタ「ようこそ先輩！」実施</a>。 <br />
1980からカウンセリング、セルフカウンセリング、現代霊気法、ＫＡＢＡＲＡ、メンタルケア<br />
光の言葉セラピー （天使のヒーリング）、各種心理療法、催眠療法を学ぶ 訪問型セラピストを経て、<strong><a href="http://polaris-room.com/therapy/" target="_blank">「メンタルサポートポラリスルーム」開業！</a></strong><br />
  　　　　 <br />
  <strong>◆主な著書・ラジオ出演など</strong> <br />
  1997 <a href="http://www.minoh.fm/" target="_blank">みのおFM「みちばたサミット」75分生番組企画出演 </a><br />
  　　　<a href="http://www.kojoken.jp/" target="_blank"> 『はらっぱ』（子ども情報研究センター）不登校特集記事執筆</a> <br />
  1999<a href="http://polaris.jugem.cc/?cid=24" target="_blank"> 『笑う不登校』(教育史料出版会)共著・共編</a> <br />
  　　<a href="http://www.kojoken.jp/" target="_blank"> 『はらっぱ』（子ども情報研究センター）地域特集記事執筆</a><br />
  2001　『星のおじさま　宇宙の中の地球を語る』木内鶴彦氏講演記録集出版 <br />
  　　　<a href="http://homepage2.nifty.com/childrights/index.htm" target="_blank"> 『いんふぉめーしょん』（子どもの人権連）執筆</a> <br />
  2004 <a href="http://polaris.jugem.cc/?eid=5" target="_blank">『日本初！アンスクーリング・ガイドブック』　『自分らしさ再発見！』出版 </a><br />
  2006　<a href="http://polaris.jugem.cc/?eid=5" target="_blank"> 実体験リポート <br />
  　　　　　 『学校に行かせたくない、学校があわない親子のための就学時バイブル！』　</a> <br />
  　　　 <a href="http://polaris-room.com/1_1.html" target="_blank">無料リポート『誰も教えてくれなかった教育関連法規』 </a><br />
  　　　<a href="http://www.geocities.jp/zeronet2002jp/syuzai-report" target="_blank"> 取材リポート『不登校のキミたちこそ、これからの未来を切り開くエリートだ』 </a><br />
  その他、主催したホームスクーリング交流会、コンサート、セミナー等の各種記録テープなど </font></p>
                      <p><font color="#000000"> ◆紹介された新聞・雑誌など<br />
  朝日新聞、読売新聞、京都新聞、不登校新聞『Fonte』、アサヒファミリーニュース、 『週間文春』、『学校が合わない時の居場所探し』（学研）、『論壇』（朝日新聞）、 『co・opステーション』（コープこうべ）他</font></p>                
                     ]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>無料メルマガ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://polaris-room.com/post_14.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://polaris-room.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=18" title="無料メルマガ" />
    <id>tag:polaris-room.com,2006://1.18</id>
    
    <published>2007-06-22T07:20:32Z</published>
    <updated>2007-06-22T07:18:31Z</updated>
    
    <summary> 【不登校力！不登校問題解決への道】創刊 このサイトや、無料レポート、実体験レポ...</summary>
    <author>
        <name>cosmiclove</name>
        
    </author>
            <category term="メールマガジン" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://polaris-room.com/">
        <![CDATA[<p> <font color="#FF0000"><strong><font size="4">【不登校力！不登校問題解決への道】創刊</font></strong></font></p>
<BR>
<p>このサイトや、無料レポート、実体験レポートを読んでいただくと、<BR>
  既存の価値観とは違ったポジティブな情報が得られます。<BR>
  <BR>
  なぜなら、私は当事者経験と市民活動歴10年余りの<BR>
  類まれな背景を持つ心理療法家だからです。<BR>
  <BR>
  当事者というだけでなく、<BR>
  当事者をサポートする市民活動だけでなく、<BR>
  心理療法家としての立場でもあります。<BR>
  <BR>
  「元気が出る」「勇気がわく」「肩の力を抜いてほっとする」、<BR>
  あるいは、「目からウロコ～！」と感激されることもあります。<BR>
  <BR>
  ですが、周囲の方々の価値観は相変わらずですし、<BR>
  マスコミなどから入ってくる情報もネガティブなことばかり。<BR>
  <BR>
  ネガティブな情報、環境に囲まれていると、また弱気になり、<BR>
  元の刷り込まれた価値観に戻ってしまう・・・。<BR>
  <BR>
  そうなんです。<BR>
  長年、無意識にマインドコントロールされてきた学校真理教から<BR>
  抜ける「脱・学校信仰」とは、そう簡単なことではないのです。<BR>
  <BR>
  「脱・学校信仰」とは、学校を否定するものではなく、<BR>
  「絶対視」していた学校を、<BR>
  学びのひとつのリソース（資源）として捉えなおし、<BR>
  「相対視」するということなんです。<BR>
  <BR>
  <BR>
  「目からウロコ～！」とよく言われますが、<BR>
  そういう人に限って、せっかく落とした「ウロコ・コンタクト」を、<BR>
  またご丁寧に拾って装着しなおす方が多いのも事実です。<BR>
  <BR>
  「ウロコ・コンタクト」は、実は一枚だけではないんです。<BR>
  幾重にも重ね着けしているようです。<BR>
  <BR>
  そんなときに、私からのメルマガが届くと、絶えず、<BR>
  「ウロコ・コンタクト」を落とし続けることができるのではないか、<BR>
  たまねぎの薄皮をはぐように。<BR>
  <BR>
  そう思って、以下のようなメルマガを発行することにしました。<BR>
  （既に、市民活動においてはずっと続けてきたことですが）<BR>
  <BR>
 ───────────────────────────────────── <br>
◆　　　　　<font color="#FF0000" size="4"><strong>【不登校力！不登校問題解決への道】創刊号</strong></font> 　2007/06/25 <br>
◇◆　　　　　　　～ホームスクーリング親子を応援する無料メルマガ～ <br>
◇◇◆　　　　　関連サイト　 <a href="http://www.geocities.jp/zeronet2002jp/">http://www.geocities.jp/zeronet2002jp/ </a><br>
◇◇◇◆　　　　　　　　　　　 <a href="http://polaris-room.com/">http://polaris-room.com/ </a><br>
───────────────────────────────────── <br>
【このメルマガの趣旨】 <br>
<br>
「いいかげんにして！こんな辛い毎日はもうイヤ！」 <br>
「いじめ・不登園・不登校・ひきこもりなどの問題を解決したい！」 <br>
「学校以外の学びの選択肢”ホームスクーリング”について知りたい！」 <br>
<br>
そんな親子を応援するのが、このメルマガの使命です。 <br>
<br>
『笑う不登校』（教育史料出版会）、 <br>
『日本初！アンスクーリングガイドブック』（ZERO-net） 等の著者、 <br>
ホームスクーリング実践者、心理療法家である松浦喜美世が、 <br>
１０年余りのボランティア活動を通して出会ったホームスクーリング仲間たちと共に <br>
不登校問題解決への道を一挙大公開します！ <br>
<br>
<br>
<br>
◆創刊号のごあいさつ <br>
<br>
日本初のアンスクーリングナビゲーターこと松浦喜美世です。 <br>
このメルマガは、次の２つのメルマガを統合して、リニューアル創刊しました。 <br>
<br>
　 【自然体の学び・育ち・生き方】有料メルマガ（vol.68まで） <br>
　 【頑張らずに楽しむ己育てと共育】無料メルマガ（vol.143まで） <br>
<br>
旧メルマガ読者の皆様、いつも読んでくださってありがとうございます（＾＾） <br>
不登園・不登校・ひきこもりは、問題ではなく、「問題解決」への第一歩！ <br>
今まで同様、子育ては「己育て」、教育は「共育」をモットーに、 <br>
既存の枠にはらまない親子を応援していきますので、よろしくお願いします。 <br>
<br>
今回から読んでくださる皆様、はじめまして。 <br>
世間一般の「子育てや教育は、こうあらねばならない」というモノサシを <br>
ちょっと横に置いていただいて、「目からウロコ」体験をお楽しみ下さい。 <br>
<br>
<br>
◆交代で「リレーエッセイ」を書いてくれるライターさんを紹介します。 <br>
<br>
DOMOさん：活動当初からの古いつきあいです。おふたりの子どもさんとも <br>
学校に行かずに家庭を基盤として成長した「ホームスクーリングOB」です。 <br>
<br>
月桃さん：2年前からのおつきあいです。義務教育期間の真っ只中である <br>
おふたりの息子さんとのホームスクーリングを楽しんでいる「現役」です。 <br>
<br>
松浦喜美世：1996年に活動を呼びかけたZERO-net発起人・代表、 <br>
私の息子も小中高と学校に行かずに、家庭を基盤として成長し、 <br>
AO入試で第一志望大学に入学した「ホームスクーリングOB」です。 <br>
<br>
以上、3名で書いていきますので、よろしくお願いします。 <br>
<br>
<br>
【不登校力！】～不登校問題解決への道 <br>
<br>
バックナンバー・登録・配信停止はこちら <br>
<a href="http://blog.mag2.com/m/log/0000238615/">http://blog.mag2.com/m/log/0000238615/ </a><br>
<br>
<BR>
  <BR>
  ただし、私は、優しい言葉だけでなく、厳しいことも書きますよ。<BR>
  <BR>
  今、目の前にいる子どもの笑顔や目の輝きを最も重んじ、<BR>
  本気で子どもと向き合いたい、子どもの最善の利益を願っている<BR>
  方のために書いているからです。<BR>
  <BR>
  <BR>
  興味をもたれた方は、下記より登録して下さい。<BR>
  <BR>
  このメルマガは、「まぐまぐ」と言う配信スタンドから配信される為、<BR>
  あたなのメールアドレスが私には判らない仕組みになっています。<BR>
  <BR>
  だから、このメルマガに登録したからと言って、<BR>
  私からあなたにメールを送ることはありませんし、<BR>
  あなたの大切はメールアドレスを流用するような心配もありません。<BR>
  <BR>
  だから、安心して登録して下さい。<BR>
  <BR>
<input type=hidden name="MfcISAPICommand" value="MagRdAdd">
                            メールアドレス
                            <input name="rdemail" type=text size="15" maxlength="50">
                            <input type=hidden name="magid" value="0000192263">
                            <input type=submit value="登録">
  <BR>
  </p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>読者の声</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://polaris-room.com/post_12.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://polaris-room.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=5" title="読者の声" />
    <id>tag:polaris-room.com,2006://1.5</id>
    
    <published>2007-07-07T15:05:30Z</published>
    <updated>2007-07-07T15:00:21Z</updated>
    
    <summary>【実体験レポート１】 ◆香川県　30代　男性　Oさん  これはすごい体験にもとづ...</summary>
    <author>
        <name>cosmiclove</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://polaris-room.com/">
        <![CDATA[【実体験レポート１】

◆香川県　30代　男性　Oさん 

<strong>これはすごい体験にもとづいた力作ですね！ </strong>
じっくり何度も拝見したいと思います。 


◆大阪府　40代　女性　Uさん 

これは単に不登校の事が書かれた、不登校の子どもを持つ親の為のものではないです。 
私達親は、あまりにも子育てに対して　外に結果を任せすぎていると実感しました。 

「育児書」「塾」「幼稚園」そして「学校」など・・・ 
良い教育をしていれば子どもは立派に育つ、良い学校に行かせれば・・・ 
そうでなければせめて学校だけでも卒業してくれていれば・・・ 

私もその一人でした。 
でもこの実体験リポートを読ませていただいて、はっきり理解しました。 
私の子どもは私が育てていくのだと。 
そしてそのサポートとして「育児書」や「塾」や「学校」があるのだと。 

「外に結果を任せるのではなく、子どもとしっかり目を合わせて生きていこう！ 
そして子どもの出す結果をしっかり見届けよう！」 

親としてこれほど強くそう思えたことはありませんでした。 
このリポートを読んでから、夫婦で夜中3時まで話し合いました。 

<strong>私は是非、就学前のお子さんをお持ちの
お母さん・お父さんに読んでいただきたいと思います。 
就学前にこうした予備知識があるとないでは、全く違います。 </strong>

又、感情論や抽象論や一般論ではない　事実と現実をまざまざと見せ付けられます。 
私達は今まで押し付けの常識の中で生きてきたんだ・・・と、ちょっとびっくりしました。 
<strong>本当に娘と私の関係を密にしてくれた一冊でした。ありがとうございました。 </strong>
第二弾楽しみにしております。 


◆カナダ　４０代　女性　Kさん 

実体験リポート、読ませていただきました。 
息子さんの持っている力には 本当に驚かされました。 
松浦さんのこのことに賭ける強い思いも ストレートに伝わってきました。
<strong>いじめにたいする理解者の数がうんと増えるとも 思いました。
そして、癒される子どもや親の数も未知数かと。 </strong>
息子さん、いつか本を書くのでしょうか。ふとそんな気がしました。 

]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>笑う不登校</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://polaris-room.com/post_1.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://polaris-room.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=22" title="笑う不登校" />
    <id>tag:polaris-room.com,2007://1.22</id>
    
    <published>2007-07-22T15:27:58Z</published>
    <updated>2007-07-22T16:10:10Z</updated>
    
    <summary>◆『笑う不登校』こどもと楽しむそれぞれの日々  教育史料出版会／笑う不登校編集員...</summary>
    <author>
        <name>cosmiclove</name>
        
    </author>
            <category term="著書" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://polaris-room.com/">
        <![CDATA[<p><strong><font color="#FF0000" size="+1">◆『笑う不登校』こどもと楽しむそれぞれの日々 </font></strong><br>
<font color="#0000FF">教育史料出版会／笑う不登校編集員会／1680円</font><font color="#0000FF"><br>
  <br>
  学校から自由になって、家庭で育つ子どもとの暮らしは驚きと発見に満ちている！ <br>
  不登校による”挫折と克服の涙の物語”ではなく、”自由と希望と笑顔の実話”です。 <br>
  <br>
  家庭での子育てを楽しみ、自分を楽しむ、 <br>
インターネットで出会った全国各地の20名の親達によるエッセー集です。 </font></p>
<p><font color="#0000FF">ご注文はこちら<br>
↓（サイト左側にある本の表紙をクリックして下さい） <br>
<a href="http://www.polaris-room.com/post_13.html%20" target="_blank">http://www.polaris-room.com/post_13.html </a></font></p>
<p><font color="#0000FF"><br>
</font>わが子の不登校に直面すると、 <br>
  「子どもとどう向合って生きるか」を真剣に考えざるを得なくなります。 <br>
  <br>
  それは不登校に関係なく、どの家庭にも共通の課題のはずです。 <br>
  <br>
  不安で押しつぶされそうな時代だからこそ、 <br>
  親や教師だけでなく、多くの方々に読んで欲しい一冊です。 <br>
  <br>
  編集委員会は役割を終えたので、出版記念パーティにて解散しましたが、 <br>
  お陰さまで第6刷、1万部を突破しました！ <br>
  <br>
  一晩で読めてしまうという、とても読みやすいエッセーです。 <br>
  なお、私の執筆箇所は、こちらです。 <br>
2章　さまざまな学び　「子どもと楽しむホームスクーリング」 </p>
<p><br>
  <br>
  <strong>&lt;&lt;推薦者&gt;&gt;</strong> 50音順　敬称略 <br>
  <br>
  石川憲彦（精神科医） <br>
  内田良子（カウンセラー、子ども相談室「モモの部屋」主宰） <br>
  大田堯 （教育学者、東京大学名誉教授、都留文科大学名誉教授、 <br>
  　　　　　　 日本子どもを守る会名誉会長） <br>
  奥地圭子（NPO法人東京シューレ代表理事） <br>
  落合恵子（作家、クレヨンハウス主宰） <br>
  芹沢俊介（文芸社会評論家） <br>
  久田恵（ノンフィクション作家） <br>
  山下英三郎（日本スクールソーシャルワーク協会会長） <br>
  <br>
  <br>
  <strong>&lt;&lt;目次&gt;&gt; </strong><br>
  <br>
  1章 こどもたちの日々 <br>
  2章 さまざまな「学び」 <br>
  3章 自分をふりかえりつつ <br>
  4章 「しごと」と「こども」の間 <br>
  5章 それぞれに・それなりに <br>
  <br>
  <br>
  <strong>&lt;&lt;いただいた感想&gt;&gt; </strong><br>
  <br>
  私がいただいた感想の一部を、抜粋してご紹介します。 <br>
  <br>
 <strong> ＜福岡県　Mさん　中学1年＞</strong> <br>
  はじめまして。今、不登校中の中学１年生です。 <br>
  めいっぱい”笑う”ことができました。 <br>
  共感したり、「こんなこともあるんだ」と思ったりしました。 <br>
  <br>
  私にとって、不登校は暗い感じです。 <br>
  だけど、こんな観方をすれば、落ち込まなくてもいいな」と思って、 <br>
  すごく励みになりました。 <br>
  ふさぎこんだり、憂鬱になったりするけれど、それも時々で、 <br>
  普段はとっても楽しい普通の生活をしているんだ、そう思ったら、 <br>
  元気が出てきました。 <br>
  <br>
  そう思わせてくれる本を書いてくれた皆さん、ありがとうございます！ <br>
  私も、これからは「笑う不登校」の生活をしていきたいと思います。 <br>
  <br>
  <br>
 <strong> ＜京都府　Sさん＞</strong> <br>
  「笑う不登校」を拝見して、衝撃でした！ <br>
  「そうなんや～」という鱗がぼろぼろと落ちていきます。 <br>
  要するに、私の今までの暮らしの中で「常識」と言われてきたことが、 <br>
  単なる「コントロール下」であったことに気づいたことが最も大きかったと思います。 <br>
  <br>
  「学校に行く」「みんなと仲良く集団生活をを学ぶ」「勉強を教えてもらう」 <br>
  そして究極が「人生の生き方」ですよね。 <br>
  「ちゃんと」勉強して、「いい点」とって「いい学校」、そして「いい会社」 <br>
  確かに、それもある意味競馬で言う「本命」なんでしょうね。 <br>
  今までの「常識」では「最優秀モデル」なのでしょう。 <br>
  <br>
  そんな「常識」は「必ずしも『正しい』とは限らない」ということを <br>
  この本に教えられました。 <br>
  また、そんなチャンスにめぐり合えたことを感謝します。 <br>
  <br>
  <br>
  <strong>＜大阪府　Mさん＞</strong> <br>
  私もやっと探し続けていた『笑う不登校』にめぐり合うことが出来ました。 <br>
  普通はちびちび読むのですが、この本は買ったその日に一気に読んでしまいました！ <br>
  皆さんの文章がとても上手で、途中でやめられなくなってしまいました。 <br>
  <br>
  「この本は、是非、子ども達のおばあちゃん（私の母）にも読んでもらわなくちゃ！」 <br>
  と思い、貸してあげたら、後日、電話で感想を言ってくれました。 <br>
  <br>
  「孫達と同じように学校に行っていない子がたくさんいてるんやなぁ。 <br>
  何か安心したわ。あんたも大変やったんやなぁって思って、 <br>
  読みながら涙が出てきた」と言ってくれて、読んでもらってよかったと思いました。 <br>
  <br>
  やっぱり身近に理解者がいると心強いですね。 <br>
  こうした本を通して、またいろんな活動を通して、 <br>
  学校に行かないことが特別視されない世の中になってくれたらいいですね。 <br>
  <br>
  <br>
<strong>  ＜？　Mさん＞</strong> <br>
  <br>
  『笑う不登校』の松浦さんの文章の中に、こうありました。 <br>
  <br>
  「傷ついた子どもを必死に守り、命を抱きしめてきたつもりが、 <br>
  実は私自身が幼少期に求めても得られなかったものを、 <br>
  親となった今の私が、私自身の過去も含めて癒す行為だったのです。」 <br>
  <br>
  「そうか・・・。そうだったんだ」と、つい、そうつぶやいていました。 <br>
  <br>
  私は娘が不登校になってから、 <br>
  自分がAC(アダルトチルドレン）だということに気がつきました。 <br>
  娘に辛く当たっていたのは、私自身が母親からされていたことだったのです。 <br>
  <br>
  「ACということはわかった。でも、だから、この先どうしたらいいのか」と思い、 <br>
  悩み、苦しみました。そして、泣きました。 <br>
  <br>
  でも、どうすることもできずに、また自分の心奥深くにしまいこみ、ふたをしました。 <br>
  娘を理解し、私が体ごと全てを受け止めてやることは、 <br>
  幼い私をも癒してやることになるのだと言う事にやっと気づいたのです。 <br>
  <br>
  松浦さんの言葉を読まなければ、私はこの先もずっとずっとACという <br>
  得体の知れない大きなものに押しつぶされながら生きていかなくてはならなかった、 <br>
  ありがとうございました。 <br>
  本当に今は感謝の気持ちで一杯です。 <br>
  <br>
  注）AC（アダルトチルドレン）とは？ <br>
  「幼少時代から親から正当な愛情を受けられず、 <br>
  身体的・精神的・心理的虐待を受け続けて成人し、 <br>
  社会生活に対する違和感があったり子供時代の心的ダメージに悩み、 <br>
  苦しみをもつ人々」の総称とされています。（松浦） <br>
  <br>
  <br>
<strong>  ＜愛知県　Nさん＞</strong> <br>
  本が好きだから、不登校関係の本もたくさん読んだけど、今までで一番良かった！ <br>
  一晩で夢中になって読んでしまった！ <br>
  <br>
  <br>
<strong>  ＜兵庫県　Nさん＞</strong> <br>
  「ホームスクーリング」の存在を私は知りませんでした。 <br>
  だから、学校以外で楽しく学べる場所は「フリースクール」くらいしか知らず、 <br>
  『笑う不登校』を読んで、感動しました。 <br>
  あまりにも感動し、これは大勢の人に読んでもらわなくてはと思い、 <br>
  図書館に１冊寄贈させてもらいました。 <br>
  あの本をまだ読んでいない方には、是非、読んで欲しい、絶対に勇気が出ますよ！　 <br>
  <br>
  <br>
  <strong>＜大阪府　Yさん＞</strong> <br>
  子猫を拾ってから、『笑う不登校』の家族紹介にあった <br>
  松浦家風の言い方が我が家でも流行りました。 <br>
  根っこは「ホームスクーリング」と思うと、 <br>
  学校に行かせることの意味が全く違って感じられて、 <br>
  親と子、それぞれに生き方を尊重しあえる、そんな気持ちになりました。 <br>
  <br>
  <br>
 <strong> ＜福島県　Sさん＞</strong> <br>
  実に爽やかな仕上がりでしたね。皆さんの明るさに励まされています。 <br>
  表現の上手さというよりは、体験から出た言葉には”命”がありますね。 <br>
  <br>
  <br>
<strong>  ＜愛知県　Aさん＞ </strong><br>
  とってもステキな元気の沸いてくる本ですね！ワクワクと項をめくりました。 <br>
  「日本中にこんな風に楽しんでいる不登校仲間がいる！」と思うと、本当に嬉しいです！ <br>
  <br>
  <br>
  <strong>＜千葉県　Fさん＞</strong> <br>
  読んでいて明るい気分になる本です。 <br>
  日本のあちこちで、たくさんの人が不登校という嵐の中から、 <br>
  何かを作り上げてきました。誰もが台本のない世界で手探りをしてきました。 <br>
  その紹介として、今まで出ている本の中で、いちばん面白い本です。 <br>
  何か新しい教育風土が生まれようとしつつある、それを感じさせる本です。 <br>
  <br>
  <br>
 <strong> ＜大阪府　Sさん＞ </strong><br>
  いいね～！こういうの、好きです。 <br>
  それぞれの生活が書かれている本って今までなかったし、 <br>
  ”学校のない生活”がイメージできなかった人にも、 <br>
  「こういう暮らしもある」って思ってもらえるんじゃないかな。 <br>
  <br>
  <br>
<strong>  ＜京都府　Iさん＞</strong> <br>
  いいですねぇ。 <br>
  とても爽やかで、読んでいて書き手の家族の笑顔が見えてくるようです。 <br>
  うちの息子が「学校に行けない」と言ったときから１０年。 <br>
  今では我が家も「笑う不登校」の仲間で、娘との暮らしの中では、 <br>
  「ホームスクーリング」を楽しく実践している今日この頃です。 <br>
  <br>
  <br>
<strong>  ＜福岡県　Mさん＞</strong> <br>
  さっそく読み進んでいくうちに、「あ～、いろんな生き方があるんだな～、 <br>
  自然体でいいんだなあ」と感じました。 <br>
  <br>
  <br>
<strong>  ＜大阪府　Kさん＞</strong> <br>
  私自身は、「ホームスクーリングをやるなら日本じゃ無理だよ」と <br>
  夫に言っていたのですが、 <br>
  『笑う不登校』や、松浦さんの活動を見て、勇気づけられました。 <br>
  <br>
  <br>
<strong>  ＜兵庫県　Sさん＞</strong> <br>
  松浦さんの原稿を読ませていただいて、お子さんに会いたいと思いました。 <br>
  初めの３年間のことが、胸を打ちました。 <br>
  「生きた言葉」で書かれており、とてもいい本で推奨ものです。 <br>
  <br>
  <br>
 <strong> ＜兵庫県　某大学教育学部助教授＞ </strong><br>
  『笑う不登校』の松浦さんの文章を読ませていただき、感動しています。 <br>
  創造力と集中力を備えていながら、 <br>
  学校がそうした子どもを延ばすことが出来ないなんて、 <br>
  「一体学校って何なんだろう？」と改めて思いました。 <br>
  あの本に書かれている親子の活動はとても大切だと思いました。 <br>
  そして、「松浦さん親子の生活こそ学習なのだ」と強く思います。 <br>
  <br>
  <br>
 <strong> ＜大阪府　某小学校校長＞</strong>　 <br>
  松浦さんの言う「ホームスクーリング」って、 <br>
  私たちが「総合的な学習」の中で目指していることそのものですね！ <br>
  不登校でも、家庭でこんなふうに前向きに明るく子どもと向合って <br>
  暮らしている家庭があることを知り、嬉しいです。 <br>
  <br>
  <br>
<strong>  ＜兵庫県　教育相談員＞</strong> <br>
  松浦さんのやっている「ホームスクーリング」っていうのは、 <br>
  まさに時代の最先端を行っているんですね！ <br>
  欧米諸国では、もう「普通教育として認知」されているそうで、驚きました。 <br>
  <br>
  <br>
  <strong>＜アメリカ　Yさん＞</strong> <br>
  編集に携わられた皆さんの、不登校を「自分で選んだホームスクーリング」として捉えた、 <br>
  等身大、かつ規制されない学び方の実例が、いろいろな方に勇気と大切な情報を <br>
  与えているのがわかります。一人でも多くの方の目に触れることを願って止みません。 <br>
  <br>
</p>
<p><strong>&lt;&lt;紹介された記事等&gt;&gt;</strong></p>
<p> ＜1999年＞ <br>
  10.1　朝日新聞・東日本 <br>
  10.18　朝日新聞・名古屋 <br>
  10.26　 <a href="http://www.minpo.ne.jp/">福島民放 </a><br>
  10.29　 <a href="http://www.nishinippon.co.jp/">西日本新聞 </a><br>
  10.31　 <a href="http://www.kobe-np.co.jp/">神戸新聞 </a>11.11　 <a href="http://www.mainichi.co.jp/">毎日新聞 </a><br>
  11.16　 <a href="http://www.chunichi.co.jp/">中日新聞 </a><br>
  11.20　 <a href="http://www.yomiuri.co.jp/">読売新聞 </a><br>
  11.21　 <a href="http://www.hokkaido-np.co.jp/">北海道新聞 </a><br>
  12.10　 <a href="http://www.kyoiku-press.co.jp/">日本教育新聞 </a><br>
  <br>
  ＜2000年＞ <br>
  1.10　埼玉新聞 第一面！ <br>
  <br>
  <br>
  【雑誌】 <br>
  11.5号　 <a href="http://www.jca.apc.org/femin/">ふぇみん </a><br>
  11月号　 <a href="http://www33.ocn.ne.jp/~harappa/">はらっぱ </a><br>
  11.26号　 <a href="http://www.kinyobi.co.jp/Recent">週間金曜日 </a><br>
  12.23号　 <a href="http://www.bunshun.co.jp/">週間文春 </a>12.21号　 <a href="http://www.mainichi.co.jp/syuppan/economist/">エコノミスト </a><br>
  1月号　　 <a href="http://www.crayonhouse.co.jp/home/public.html#">クーヨン </a><br>
  <br>
(その後は追跡していないので不明です)<br>
  <br>
  ◆ご注文はこちら<br>
  ↓（サイト左側にある本の表紙をクリックして下さい） <br>
  <a href="http://www.polaris-room.com/post_13.html%20" target="_blank">http://www.polaris-room.com/post_13.html </a><br>
</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>取材レポート『不登校のキミたちこそ、これからの未来を切り開くエリートだ』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://polaris-room.com/post_18.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://polaris-room.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=25" title="取材レポート『不登校のキミたちこそ、これからの未来を切り開くエリートだ』" />
    <id>tag:polaris-room.com,2007://1.25</id>
    
    <published>2007-09-28T08:45:25Z</published>
    <updated>2007-09-28T08:44:32Z</updated>
    
    <summary> ◆取材レポート『不登校のキミたちこそ、これからの未来を切り開くエリートだ』  ...</summary>
    <author>
        <name>cosmiclove</name>
        
    </author>
            <category term="取材レポート" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://polaris-room.com/">
        <![CDATA[<BODY bgcolor="#ffffd9" text="#663300" link="#cc6600" vlink="#cc6600" alink="#660000">
<p><font color="#FF0000"><strong><font size="+1">◆取材レポート『不登校のキミたちこそ、これからの未来を切り開くエリートだ』 </font></strong></font></p>
<p><font color="#000000">語り：矢上裕（ <a href="http://www.jiriki-yagami.com/">矢上予防医学研究所 </a> 所長）　／取材・編集・発行：<a href="http://www.polaris-room.com/post_9.html">松浦喜美世</a></font></p>
<p><font color="#0000FF"><strong>学校や社会に適合しない人を <br>
適応障害だとか、登校拒否とか、引きこもりだという <br>
<br>
私は、自分に正直で、人に優しい君たちを <br>
これからの未来を切り開く　エリートだと思っている <br>
<br>
キミたちこそが、勝ち組・負け組という <br>
下品な差別社会を終わりにしてくれると信じている <br>
<br>
私は願う <br>
登校拒否１００パーセントの時代が来ることを <br>
<br>
そうなれば、学校が　社会が　変わらざるを得ないはず <br>
君たちがカウンセリングを受ける必要はない <br>
学校が受けるべきなんだ　　　　　　 <br>
<br>
矢上 裕（「自力整体整食法通信」第６０号より）</strong></font></p>
<p><font color="#000000">自力整体法の多くの著書で大活躍中の矢上先生は、大学中退の大先輩！<br>
</font><font color="#000000">不登校をポジティブにとらえ、エールを送る矢上先生の取材レポートです。 <br>
  有料メルマガのインタビュー連載に、 取材時の矢上先生の写真などもつけてまとめました。 <br>
  <br>
  世の中、不登校をネガティブにとらえる暗いニュースばかりが飛び交っていますから、<br>
  苦しい時、不安定な時は、そういう情報にアクセスすることは避けた方がいいです。<br>
  <br>
  そして、、意識してポジティブな人、情報にアクセスし続けることがとても大切です。<br>
そうしているうちに、外部からのネガティブな情報に振り回されなくなればしめたもの！</font></p>
<p><font color="#000000">矢上先生の取材レポートは、まさにこのポジティブな情報です！<br>
  <br>
  <br>
■A4版　30ページ <br>
■価格　PDFファイル1000円　／　印刷物1500円（印刷・送料込み）<br>
■
<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P92333871" target="_blank">ご注文はこちら</a></font></p>
<p><strong>＜＜もくじ＞＞</strong></p>
<p><font color="#000000">・はじめに <br>
  ・矢上裕プロフィール <br>
  ・連載1回目 　　　　 <br>
  　 詩を書いた背景、子ども観について 　 <br>
  　 体験談～大学中退　　　　　　　　 <br>
  　 日本の教育について　　　　　　　 <br>
  ・連載2回目　　　　　　　　　 <br>
  　 日本人の脳や体にあうものを　 <br>
  　 子育てと教育について　　　　 <br>
  ・連載3回目　　　　　　　　　　　　 <br>
  　 私の考え方　　　　　　　　　 <br>
  　 今の社会の流れを変えるには　 <br>
  ・おわりに　　　 <br>
  <br>
  </font></p>
<p><font color="#000000"><strong>＜＜いただいた感想＞＞</strong><br>
</font><font color="#0000FF"><br>
  矢上先生のebook、一気に読みました！ <br>
  これでいいんだよと、すべてを肯定してもらえて、安心感で満たされました。 <br>
  <br>
  「ダイヤモンドはどんな暗い部屋の片隅でも光り輝いている。君たちはダイヤモンドなんだ」 <br>
  <br>
  この言葉は、何度聞いても魂に響きますね。  <br>
  日本のヒューマンフードのおにぎり、子ども達も大好きです。 </font></p>
<p><font color="#0000FF"> 教育の話、脳と自己イメージの話、食のこと、そしてこれからの社会の話など、 <br>
  たくさんのテーマがとてもわかりやすい言葉で、凝縮された１冊ですね。 <br>
  <br>
  たくさんの人に広まればと思います。 <br>
  素晴らしい本を、ありがとうございました。 </font></p>
<p><font color="#0000FF"> （沖縄県　女性　Uさんより）</font></p>
<p> <a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P92333871" target="_blank">【ご注文はこちら】 </a> <br>
    <br>
    <font color="#000000"><br>
  <br>
  <strong>＜＜矢上 裕（やがみ ゆう）先生プロフィール＞＞ </strong><br>
  <br>
  1953年奄美大島生まれ。関西学院大学を2年で中退し、 <br>
  予防医学誌指導者の道を目指す。 <br>
  鍼灸師となり、開業中に自力整体の原点をつくる。 <br>
  <br>
  更に、ヨガ、断食、整体を学び、「自力整体整食法」を完成させる。 <br>
現在大阪、西宮にて教室を主催。<br>
  </font><font color="#000000"><br>
  また遠隔地の通信教育のための『自力整体正食法通信』発行、 <br>
  指導者養成研修や半断食合宿の開催、講演、書籍執筆など、 <br>
  精力的に予防医学を啓蒙し活躍中。 <br>
  <br>
  主な著書に『幸せ家族の自力整体＆二人整体』（集英社）、 <br>
  『自力整体』自力整体整食法』『自力整体脱力法』（共に新星出版社）、 <br>
  『女性の自力整体』（永岡書店）ほか多数。 <br>
  <br>
<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P92333871" target="_blank">【ご注文はこちら】 </a></font></p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>日本初！ｱﾝｽｸｰﾘﾝｸﾞｶﾞｲﾄﾞﾌﾞｯｸ　自分らしさ再発見！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://polaris-room.com/post_15.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://polaris-room.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=23" title="日本初！ｱﾝｽｸｰﾘﾝｸﾞｶﾞｲﾄﾞﾌﾞｯｸ　自分らしさ再発見！" />
    <id>tag:polaris-room.com,2007://1.23</id>
    
    <published>2007-12-13T03:04:00Z</published>
    <updated>2008-10-15T11:58:56Z</updated>
    
    <summary>◆　日本初！『アンスクーリングガイドブック』  ～自然体の学び・育ち・生き方～ ...</summary>
    <author>
        <name>cosmiclove</name>
        
    </author>
            <category term="著書" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://polaris-room.com/">
        <![CDATA[<p><strong><font color="#FF0000" size="+1">◆　日本初！『アンスクーリングガイドブック』 <br>
～自然体の学び・育ち・生き方～</font></strong><br><br>
  <font color="#0000FF">　　ZERO-net　700円（発送料金込み）</font></p>
<p><font color="#0000FF"> 子ども期から自分らしく生きていいんだよ <br>
子どもも大人も　今を大切に　自分らしく生きましょう！ <br>
<br>
「いい学校に入って、いい会社に入って、いいパートナーを探してから・・・」などと、<br>
大人になるまで自分のしたいことを先送りしてガマンしていたら、<br>
自分が何をしたいのかを見つけることも、<br>
何をしたかったのかさえも忘れてしまうのではないでしょうか。 <br>
  <br>
  私にとって、不登校などの「子どもの問題行動」とされているピンチというのは、<br>
  家族それぞれの自分らしい生き方を再発見するチャンスであり、子どもからの素晴らしいギフトでした。 <br>
  様々なピンチの中で子どもと向き合い、また自分とも向き合い、<br>
そして家族それぞれが自分の生き方を見つめなおすことができました。　 </font></p>
<p> （　『アンスクーリングガイドブック』まえがきより　） <br>
  <br>
  <br>
  不登校ガイドは見かけるようになりましたが、<br>
  ホームスクーリングに関してはまだまだ情報が少ないです。<br>
  ましてやアンスクーリング、ナチュラルラーニングについて、<br>
  実践家族がまとめたのは、これが日本初です！！ <br>
  <br>
  ■A5版　104項　 <br>
  ■頒布価格　700円（発送料金込み）<br>
  ■<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P92333871" target="_blank">ご注文はこちら</a><br>
  <br>
  <br>
  <strong>&lt;&lt;もくじ&gt;&gt;</strong></p>
<p>  第１章 　アンスクーリングってなに？ <br>
  　　　　　 アンスクーリング/ホームスクーリング/不登校 <br>
  第２章　 家族間インタビュー　親子/夫婦インタビュー <br>
  第３章 　我が家流の学び・育ち・生き方 <br>
  第４章 　愉快なホームスクーラーたち <br>
  第５章 ホームスクーリング事情 <br>
  　　　　　 日米英事情/日本のホームスクーリングの合法性 <br>
  　　　　　 ★誰も教えてくれなかった教育関連法規 <br>
  第６章　ホームスクーリングの可能性 <br>
  　　　　　 無限大の可能性/子どもの学習権を守るために　 <br>
  資料　　アンスクーリングＱ＆Ａ/リソース紹介/ZERO-netのあゆみ <br>
  <br>
  <br>
  これだけの貴重な内容がつまった 「日本初！」 のガイドブックを <br>
  どうしてたった500円という超格安で提供できるのか？！ <br>
  <br>
  ↓ <br>
  ↓ <br>
  ↓ <br>
  <br>
  それは、助成金を受けることができたからです。 <br>
  各地のホームスクーラーを訪ねる取材旅費などを賄えたため、<br>
  増刷した印刷費実費のみでご提供しているためです。 <br>
  <br>
  <font color="#FF0000"><strong>在庫あと100冊を切りました！</strong>なくなり次第終了！お早めに！<br>
  </font>
  同時刊行の姉妹ブックレット <strong><font color="#FF0000">『自分らしさ再発見！』もご一緒にどうぞ！</font></strong><font color="#000000">（下部に紹介あり）</font><br>
  <br> 
  <br>
  <strong>&lt;&lt;いただいた感想&gt;&gt; </strong><br>
  <br>
<strong><font color="#FF0000">◆NEW　 自然育児友の会　8月号で紹介されました！</font></strong> <br> 
「自然育児友の会」８月号特集「ホームスクーリング・フリースクールの視点から見た <br> 
オルタナテイブな学びの場」で、 「オルタナテイブな学びを知る手がかりになる本」として <br> 紹介されました。 <br> 
「ホームクルーリングを始めたいという方に是非一読をお勧めしたい冊子です。  <br> 
いざとなると頭に浮かぶさまざまな疑問に関するＱ＆Ａから教育関連法規に至るまで  <br> 
役立つ情報が詰まっています。」 <br> <br> 

◆学校へ行くのは、義務じゃないんだ、学校へ行かないことは、悪いことじゃないんだ、<br>
親が決めることではなく、子供が選べばいいんだ（今まで親に決定権があると思ってました）、<br> 
『アンスクーリングガイドブック』を読みながら、涙が溢れてきました。<br>
肩に重くのしかかっていた罪悪感が、スーッと消えていきました。<br> 
 このガイド、たくさんの方に読んでもらいたいと思います。<br>
ほんとに松浦さんとの出会いに感謝しています。 <br>
昨日は私の誕生日でした。小５と小３の息子達が、2人だけでだれの力も借りずに、<br>
バースデーケーキを何時間もかけて作ってくれました。 <br>
夜帰った主人と3人で用意をしてくれて、 9時前からお祝いをしてくれました。 <br>
今までで、最高のプレゼントでした。<br>
  「ママの毎日の大変さがわかった」と言ってくれました。 <br>
まさに、すばらしいアンスクーリングですね。 <br>
  <br>
◆ 私達の考えているホームエデュケーションと、 <br>
　アンスクーリングのガイドブックの内容がピッタリです。 <br>
　私達のグループに参加したい方や、興味のある方への説明と理解を深めてもらうために<br>
  ガイドブックを使わせていただきたいと思っています。 <br>
　これからもいろいろ学ばせてください。 <br>
  <br>
 ◆  「アンスクーリングガイドブック」をほぼ手渡し終わりました。<br>
  これから 読書会のようにしていきたい と思っています。<br>
  ZERO-net新刊とあわせて、まだ読んでいない方には『笑う不登校』も薦めています。<br>
  仲間が松浦さんに会いたがっていますので、お会いするチャンス、運をひっぱってゆきます。 <br>
  <br>
  ◆まさしく、「こんなガイドが欲しかった～！！！！！」という気持ちでいっぱいです。 <br>
  読めば読むほど、「迷いながらも、私がこうしようと思ったことをしてきてよかった」と思います。 <br>
  なんだか、「それでいいんじゃない」(^ー^)<br>
  と背中をポンポンとたたいてもらっているような気持ちにもなって、とても元気がでます。<br>
  私が大切にしたいことと、ZERO-netの考え方がとても重なっているように思いました。 <br>
  <br>
  ◆本当に心血を注がれたガイドブックの完成おめでとうございます。<br>
  嬉しくて嬉しくてお礼を伝えたいと思い、お便りしました。 <br>
  今までのガイドブックにはない、多様な人生や息づかいを感じ、<br>
  嬉しく、楽しく何度も何度も読み返させていただいています。 <br>
  不登校も、ひきこもりも、体験者ならではのリアルさと、 <br>
　でもきっとどこかに希望を見出せる内容で、涙と共に心が温かくなる思いでした。<br>
  <br>
  ◆松浦一家に出会ってから９年弱、いろいろなことが頭の中を駆け巡ります。 <br>
  ホームスクーリングによる義務教育の終了、心よりおめでとうございます。<br>
  本当に精一杯駆け抜けた９年間だったのではないでしょうか。<br>
  言い尽くせないほどの苦しみもあったでしょうが、<br>
  今輝いて胸を張って卒業証書を手にしているいる息子さんを見ると、<br>
  わが子の卒業式のときよりも、もっと胸がいっぱいになって、熱いものがこみ上げてきます。 <br>
  こういう生き方もあるんだと、私自身も自分にしかできない人生を生きようと勇気がわいてきます。<br> 
  ９年間、こちらこそありがとうといいたいです。 <br>
  <br>
  ◆喫茶店で他が目に入らないぐらい没頭して読んでしまいました。 <br>
  子育てはした事ありませんが、大変勉強になりました。<br>
  あと数回読んだら、お友達や知人で悩んでる方や学校教員に是非読んで欲しいと思ったので <br>
　回そうと思います。 <br>
  <br>
  ◆とても共感すると同時に、多くの教育関係者、 <br>
　そして一般の方に読んでいただきたい本だなと思いました。 <br>
  実は、原ひろ子さんの「子ども文化人類学」は私も持っています。<br>
  この本を、子どもが小さかった頃読み、本当に目からウロコで、 <br>
　育児（自）において大きな影響を受けました。<br>
  子どもの学校拒否をすぐに受け入れられたのは、この本のお陰でもあります。<br>
  この本を持っていた事自体、やはり私はアンスクーリングとご縁があったのだなぁと <br>
　改めて思いました。 <br>
  アンスクーリングという少数派への偏見は、日本ではなかなか無くならないでしょう。<br>
  しかし欧米では、学校だって教育の選択肢の１つに過ぎず、多様な教育の場が公的に認められ、<br>
  財政的にも支援されているという事、そして貧しい日本の教育行政やその硬直性を、<br>
  多くの方に理解してもらう事で、この差別がなくなる方向になる事を願ってやみません。<br>
  アンスクーリングガイドブックがその一助になるのではと思いました。 <br>
  <br>
  ◆ガイドブックはいろんなご家族の体験談が興味深かったです。<br> 
  皆それぞれに個性的で「個として生きてる」ひとのすがすがしさを感じました。 <br>
  松浦さんの「愛は出し惜しみしないほうがいい」という言葉は <br>
　ほんとにそのとおりだなって思います。<br>
  世の中の多くの人は「甘えさせたら図に乗る。」「厳しさがひとを鍛える」という考え方を <br>
　支持してるように思えますが・・・。 <br>
  「自分らしさ再発見」記録集はすごいですよね。 <br>
　松浦さんは、よくこれだけのことを１年間でやり遂げたなあと感嘆します。<br>
  イベントだけでも大変なのに記録集まで作ってしまうなんて、常人にはできない偉業ですね。 <br>
  <br>
  ◆いろんなステキな、自分らしい生き方のいっぱい詰まった <br>
　『アンスクーリングガイドブック』『自分らしさ再発見！』<br>  ２冊！！！ <br>
　本当にありがとうございました！ <br>
  講座の記録集はほんとに読んでいるだけで、 <br>
　全部ぜひ参加したかったと思わせる魅力的な内容で、<br>
  場の空気もちゃんと伝わってくるような構成がなされていて、 <br>
　そのうえリソースまでわかりやすく紹介されていて、<br>
  お世辞抜きで本当にすごいと思いました！！ <br>
  でもそれ以上に私は『アンスクーリングガイドブック』に感動しました。 <br>
  なんでしょう？ 当事者にしか書けないというか、難しくウンチクたれるのでなく、<br>
  読みやすくかつ本質をついていて 、こういうガイドブックを必要としてる人って <br>
　本当にたくさんいると思います。<br>
  親から子へのインタビューもおもしろいですが、夫婦間のインタビューも気に入っちゃいました！！<br>
  本当に説明の部分もわかりやすく、私自身もアンスクーリングというものを<br>
  まだまだ理解しきれていなかったのだなぁということも実感でき、<br>
  「学校」というもののあり方や、今の教育についてあらためて考え直すいいきっかけになりました！ <br>
  そして体験談などから当事者の姿が垣間見られるというか、読んでいて本当におもしろかったです。 <br>
  <br>
  ◆こういう便利ないろんな内容が詰まっている本って、なかなかなかったように思います。 <br>
  とても読みやすく、ホームスクーリングをいまひとつ信じることができずにいる夫が<br>
  いま就寝前に読むのを日課にしていて、とってもうれしく感じているところです。<br>
  我が家も　いろんなこと　また　少しずつ考えていかなくっては・・ <br>
　良い本に出あえたこと　感謝しています。 <br>
  <br>
  ◆先日送っていただいたガイドブック　とてもよかったです。 <br>
  こちらはまだまだ現役のホームスクーラーですが、 先人のみなさんの成長を知るたびに、<br>
  「我が家も大丈夫」という気持ちになります。 <br>
  また、皆さんそれぞれに活動なさっているのを知り、<br>
  日本でも教育の場の選択肢が広がる方向へ進んで行くような気がします。<br>
  そうしたい人から歩き出せば、いいのではないでしょうか。 <br>
  <br>
  ◆とても、感激しています。元気をもらっています。 <br>
  大丈夫と思ったり、不安になったりの毎日ですが、ガイドブックや記録集を読んで、<br>
  大丈夫と言う気持ちの方が強くなりました。<br>
  まだ揺れ動く時もありますが、前向きに生きていきたいと思います。ありがとうございました。 <br>
  <br>
  ◆松浦様ご自身の体験談と息子さんの症状、体験等をオープンにして下さったことに <br>
　感謝しております。 <br>
  実体験の前では評論家や専門家も影が薄れる、そのリアルさには、 <br>
　いくら言葉を尽しても及ばないのでは･ ･･と感じました。 <br>
  私もまだまだ渦中にいますので、血のにじむような日々が本当に迫ってきて、励まされました。 <br>
  ”愛はだしおしみしない”というフレーズも、「あ～これでいいんだよね」と。 <br>
  掛け値なしの愛でお腹が満たされれば、他の人にも分け与えられるとあり、 <br>
　子どもの力を信じたいと思いました。 <br>
  <br>
  ◆繰り返し繰り返し　何度も読んでいます。 <br>
  迷ったとき　悩んだ時　落ち込んだときに元気がもらえる1冊だと思います。 <br>
  うちは　幼稚園の年少でいかなくなり（その後　保育所の年中でも）困って困って <br>
　アンスク－リングにたどりつきました。<br>
  それまで　ずっと子育てにも悩んでいて、アンスク－リングを知ったことで <br>
　ようやく子育てのしかたがわかりました。<br>
  だから　早い時期にいかなくなって良かったとも思っています。 <br>
  まえがきにある　「ナチュラルラ－ニング」という言葉はとてもいいですね。<br>
  こどもが「ナチュラルラ－ニング」ができるように　じゃましないように <br>
　ゆっくりサポ－トしていきたいと思います。 <br>
  <br>
  ◆『アンスクーリングガイドブック』『自分らしさ再発見！』２冊の本とも、  <br>
　内容が濃く、写真もすごくすてきで完璧ですね。<br> 
  主婦が作ったとはとても思えない？！ <br>
  <br>
  ◆『アンスクーリングガイドブック』解りやすくてよかったです。  <br>
　いまや　教育の形は多様になった。<br>
  しかし、旧態依然の考え方のひとには　どんどん選択肢は狭まってパニックかもしれない。 <br>
  <br>
  ◆アンスクーリングガイドブックの反響、すごいですね。 <br>
  松浦さんでないと書けない、今までになかった待望の本ですね。 <br>
  これを読んだひとの口コミでさらに広がっていくのではないかと期待しています。<br>
  わたしも、友人に送るつもりです。 <br>
  <br>
  ◆学校や他の人に説明するときに役立ちそうで、嬉しいです。 <br>
  これだけのものを作り上げるのは本当に大変な労力だったと思います。 <br>
  ありがとうございました。 <br>
  <br> <br>

</p>
<p><strong><font color="#FF0000" size="+1">『自分らしさ再発見！』連続講座記録集 </font></strong><br>
  <font color="#0000FF">ZERO-net　700円（発送料金込み）<br>
  日本初！『アンスクーリングガイドブック』と同時刊行した姉妹ブックレット</font></p>
<p>日本に<font color="#FF0000">スクールソーシャルワーク</font>を紹介した第一人者　山下英三郎氏、<br>
  日本に<font color="#FF0000">オルタナティブフリースクール</font>を紹介した第一人者　児島一裕氏ほか<br>
「ひきこもり」についての上映会やシンポジウムなど、<br>
早々たるメンバーを招聘しての「自分らしさ再発見」連続セミナーの記録集です。</p>
<p>  ■A4版　58項 <br>
  ■頒布価格　700円（発送料金込み） <br>
  ■<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P92333871" target="_blank">ご注文はこちら</a><br>
  <br>
</p>
<p><strong>&lt;&lt;もくじ&gt;&gt;</strong></p>
<p> <strong>第１章 　教育から共生へ </strong><br>
  「エコロジカル子ども論～教育から共生へ」基調講演＆シンポジウム <br>
  <a href="http://www.gakuensha.co.jp/core/hidari21.html" target="_blank">山下英三郎氏 </a>（ <a href="http://www.jcsw.ac.jp/kenkyu/seika.html">日本社会事業大学助教授 </a>・ <a href="http://sswaj.org/">日本スクールソーシャルワーク協会会長 </a>） ほか <br>
  　「男も自分らしく生きよう！～”ねばならない”を一抜ける快楽」 <br>
  　男の鼎談：山下英三郎氏・倉谷明伸氏、松浦章氏 <br>
  　男のパフォーマンス： 堀越大二郎氏のトーク＆ジェンベ演奏 ほか <br>
  <br>
  <strong>第２章 　自分と対話する豊かな時間 </strong><br>
  「自分と対話する豊かな時間」基調講演＆シンポジウム　 <a href="http://www.o-clinic.com/">大久保圭策氏 </a>（精神科医）ほか　 <br>
  <a href="http://www.minipara.com/movies2002-3rd/home/">「ｈｏｍｅ」 </a>ひきこもってもいいじゃないか。ちょっと遠回りするだけだよ。自主上映会 <br>
  <strong><br>
  第３章 　自分らしさ再発見！</strong> <br>
  「直感で生きるコツ！」 <a href="http://www.geocities.jp/kazoo71750/">児島一裕氏 </a>（GHBセンター主催・NPO地球大学理事） <br>
  「枠にはまらない子（己）育て」トーク＆ライヴコンサート <br>
  <a href="http://amanakuni.net/yuri/index.shtml">　吉本有里さん </a>（シンガーソングライター）、 岡部光行さん （アイリッシュハープ奏者） <br>
  「本当の自分に出会う旅～体＆心ほぐし」体感型ワークショップ <br>
  　 心ほぐし： <a href="http://c-r-i.org/index.htm">青山貴氏 </a>（ヒプノセラピスト） <br>
  　 体ほぐし： <a href="http://homepage3.nifty.com/meuto/top.html">津田啓史氏（ミュート大阪健康道場主宰・整体研究家） </a><br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P92333871" target="_blank">ご注文はこちら</a><br>
  <br>
  <br>
</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>無料レポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://polaris-room.com/post_1_1.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://polaris-room.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=17" title="無料レポート" />
    <id>tag:polaris-room.com,2006://1.17</id>
    
    <published>2008-10-07T07:16:30Z</published>
    <updated>2008-10-15T11:55:43Z</updated>
    
    <summary>NEW　!　10月の新着無料レポート 【不登校力！】三部作ができました！   あ...</summary>
    <author>
        <name>cosmiclove</name>
        
    </author>
            <category term="無料レポート" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://polaris-room.com/">
        <![CDATA[<p align="left"><font color="#FF0000" size="4"><em><strong>NEW　!</strong></em><strong>　</strong></font><strong><font color="#FF0000">10月の新着無料レポート 【不登校力！】三部作ができました！ </font></strong></p>
<p align="left"> あなたは、不登校・不登園について、 こんな不安や悩みを抱えていませんか？ <br>
  <br>
  <font color="#FF0000">・どうしてうちの子が？！ <br>
  ・もしかして“心の病気”なの？ <br>
  ・もしかして“いじめや体罰”を受けているの？ <br>
  ・子どもの“将来”はどうなるの？ <br>
  ・私の子育てが間違っていたの？ <br>
  ・義務教育違反にならないの？ <br>
  ・学校以外の教育方法ってあるの？ </font><br>
  <br>
  そして、周りから責められ、孤立し、 あなた自身も辛い想いをしていませんか？ <br>
  <br>
  私も、初めはそうでした（＾＾； <br>
  不登校そのものが「問題解決への道」ということを知るまでは・・・ <br>
  <br>
  でも、当事者性と専門性をあわせ持つ心理療法家が書いた <br>
  “目からウロコ！”の＜不登校問題解決への道＞を読めば <br>
  <font color="#FF00FF"><br>
  <strong>・あなたのネガティブな不登校観が消える　(^-^)<br>
  ・枠にはまらない自然体の生き方が見つかる　<strong>(^-^)</strong><br>
  ・子どもへの無条件の愛と信頼と自信が取り戻せる　(^-^)</strong></font><font color="#FF00FF"><br>
  </font><br>
  このつづきは無料レポートをダウンロードしてお読み下さい。 <br>
</p>
<p align="left"> <font color="#FF0000"><strong>ｎｅｗ！</strong></font><a href="http://zz.tc/futoukouryoku1" target="_blank"><strong>【不登校力！枠にはまらない生き方、考え方】</strong></a>　松浦喜美世 <br>
  当事者性と専門性をあわせもつ心理療法家による “目からウロコ”の不登校問題解決への道！ <br>
  <a href="http://zz.tc/futoukouryoku2" target="_blank"><br>
  <font color="#FF0000"><strong>ｎｅｗ！</strong></font><strong>【不登校力！不登校の子をもつ親となり】</strong></a><strong>　</strong>ＤＯＭＯ <br>
  不登校OBの母親による“今だからこそ伝えられる”体験記 <br>
  <br>
  <a href="http://zz.tc/futoukouryoku3" target="_blank"><font color="#FF0000"><strong>ｎｅｗ！</strong></font><strong>【不登校力！我が家のホームスクーリング航海日記】</strong></a>　月桃　<br>
  現役ホームスクーラーのママによる“現在進行形”の体験記 </p>
<p align="left">&nbsp;</p>
<p align="left"><a href="http://www.tmaweb.biz/800/" target="_blank"><strong>【入園、入学前にこれだけは知っておきたい！】 </strong></a> 99%の人が知らないいじめ・体罰・不登校</p>
<p align="left"><font color="#000000">あなたは、お子さんの入園、入学に、 こんな不安を感じていませんか？ </font><br>
  <br>
・幼稚園、保育園、小学校になじめるだろうか？ <br>
・どんな先生だろう？（どうか体罰教師に当たりませんように） <br>
・友達はできるだろうか？　 <br>
・いじめられないだろうか？ <br>
・給食はちゃんと食べられるだろうか？ <br>
・不登園、不登校にならないだろうか？ <br>
・安全対策はしっかりしているだろうか？ <br>
<br>
<font color="#000000">「これだけは入園、入学前に知っておきたかった、 <br>
いじめ・体罰被害にあう前に、不登校になる前に知っておきたかった」 <br>
という最も大切な”99%の人が知らない基礎知識”をまとめました。</font><br>
<br>
<font color="#FF0000"><strong>このレポートには、我が家の当事者経験と10年余りの活動経験を <br>
通して学んできた“活きた生情報”がギュッとつまっています。 </strong></font></p>
<p align="left">  <br>
<strong><a href="http://polaris-room.com/post_1_1.html" target="_blank">【誰も教えてくれなかった教育関連法規集（改定版）】 </a></strong></p>
<p align="left"><font color="#0000FF"><font color="#000000">あなたは、「義務教育」とは、誰の、どういう義務か、ご存知ですか？</font></font><br>
  <br>
  <br>
「義務教育」というからには、6～15歳までの子どもには学校教育を受ける義務があり、<br>
親は子どもには学校教育を受けさせる義務があるということでしょうか？<br>
<br>
では、学校へ行かずに、フリースクールに通ったり、<br>
ホームスクーリングをしている子どもたちは、義務教育違反なのでしょうか？<br>
<br>

<font color="#FF0000"><strong>答えは、NOです。不登校は「義務教育」違反ではありません。</strong></font><br>
誰もこんな大切なことを教えてくれないために、<br>
「不登校になったらどうしよう？！」と必要以上に不安と恐怖を感じています。<br>
この無料レポートは、「義務教育違反ではない」という根拠を示す教育関連法規集です。 </p>
<p align="left">  ・世界人権宣言<br>
  ・経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約(国際人権A規約)　<br>
  ・児童の権利に関する条約（こどもの権利条約）<br>
  ・日本国憲法<br>
  ・教育基本法<br>
  <br>
</p>
<p align="left"><strong>&lt;&lt;　著書・ブックレット・有料レポートなど　&gt;&gt; </strong></p>
<p align="left">書籍<a href="http://polaris-room.com/post_1.html" target="_blank">【笑う不登校】こどもと楽しむそれぞれの日々</a>（教育史料出版会） <br>
  不登校による“挫折と克服の涙の物語 ”ではなく、“自由と希望と笑顔の実話”。 </p>
<p align="left">ブックレット<a href="http://polaris-room.com/post_15.html" target="_blank">【日本初！アンスクーリングガイドブック】</a>（ ZERO-net） <br>
  アンスクーリング（ナチュラルラーニング）についての日本初のガイド！<br>
  姉妹刊行ブックレット <a href="http://polaris-room.com/post_15.html" target="_blank">【自分らしさ再発見！】</a> もご一緒にどうぞ。 <br>
  <br>
  実体験レポート<a href="http://www.polaris-room.com/post_13.html" target="_blank">【親ばか進化論！～ 新時代の子育てと教育バイブル】</a> <br>
  ２１世紀に 必要な最も大切な己（子）育てと共（教）育のヒント満載！ </p>
<p>取材レポート<a href="http://polaris-room.com/post_18.html" target="_blank">【不登校のキミたちこそ、これからの未来を切り開くエリートだ】 </a><br>
  自力整体で活躍中の矢上先生（矢上予防医学研究所所長）による不登校へのエール！ </p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>実体験レポート「親ばか進化論」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://polaris-room.com/post_13.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://polaris-room.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=14" title="実体験レポート「親ばか進化論」" />
    <id>tag:polaris-room.com,2006://1.14</id>
    
    <published>2008-10-08T12:20:05Z</published>
    <updated>2008-10-08T11:04:49Z</updated>
    
    <summary>実体験レポート 『親ばか進化論！』新時代の子育てと教育バイブル 　      義...</summary>
    <author>
        <name>cosmiclove</name>
        
    </author>
            <category term="実体験レポート" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://polaris-room.com/">
        <![CDATA[<P><strong><font color="#FF0000">実体験レポート</font></strong></P>
<P><font color="#FF0000" size="4"><strong>『親ばか進化論<em>！</em>』新時代の子育てと教育バイブル</strong></font></P>
<P><strong><font color="#0000FF">　<br>
  <br>
  義務教育期間にこそ知っておきたい！<BR>
  混迷の時代だからこそ絶対に必要な知識！<BR>
最も大切な子育て（己育て）と教育（共育）のヒント満載！</font></strong></P>
<P></P>
<P>まず、重要な質問をします。</P>
<P>あなたのお子さんは笑顔を見せてくれますか？　目が輝いていますか？<BR>
  家庭は平和ですか？　親子関係はうまくいっていますか？<BR>
  そして、あなたはその現状に満足していますか？</P>
<P>答えが「YES」であれば、どうぞ、そのまま平和な家庭生活を楽しんでください。</P>
<P>「NO」だったあなた、一体どうすれば問題が解決し、平和な家庭を取り戻せるのか・・・、<BR>
  それがわかっていたら、悩まないし、このサイトにくることもないですよね。</P>
<P><BR>
  「幼稚園や小学校低学年から行けなくなったら、<br>
  この先の長い義務教育をどうしたらいいの？！<BR>
  この子の将来はどうなってしまうの？！」</P>
<P><br>
  子どもが小さければ小さいほど、母子分離がまだできていないとか、発達の遅れだとか、<BR>
  母親の育て方が原因だなどとされ、「お母さんがそんな弱気でどうするんですか？！<BR>
毅然とした態度で子どもの背中を強く押して下さい！」などと指導されることが多いですよね。<br>
</P>
<P>「そうか、それが子どもの将来のためなんだ！」と心を鬼にして、<BR>
  泣き叫ぶ子どもを引き剥がして先生に預け、<BR>
  後ろ髪を引かれながらも振り向かずに急いでその場から立ち去る。<BR>
  別れた後も子どもの叫び声がずっと耳に残り、自分のしたことを後悔し、胸が痛む。</P>
<P><br>
  「本当にこれでいいんだろうか？　<br>
  何らかのっぴきならない子ども側の事情があるのでは
  ないか？」などと<br>
  内心、激しく気持ちが揺れますよね。</P>
<P>まさに、「本当にどうしていいかわからない、わらをもすがる思い」で、誰かに助けて欲しい、<BR>
  何か解決方法はないものかと、友人や知人、公的機関や専門機関に相談したりするわけですよね。</P>
<P><br>
  それで、友人や専門家に言われた通りになりましたか？　問題は解決しましたか？<BR>
  たぶん、そうではなかったからこそ、私のレポートに興味をもたれたはずです。</P>
<P><br>
  私も時間を見つけてはいろいろな方に相談しましたが、<BR>
  当事者経験を持つ専門家には出会えませんでした。<BR>
  友人、知人のアドバイスも、「う～ん、違うなぁ～」という違和感が強く残り、<BR>
  参考にしようとは思えませんでした。</P>
<P><br>
  何故そう感じたのか、それは子どもの意思を尊重せずに、<BR>
  「ああさせる」「こうさせる」と、子どもに命令し操作する方法だったからかも知れません。</P>
<P>特に、「これが絶対に正しい教育方法よ！私の言うとおりにしなさい！<BR>
  そうすれば間違いないから！」などという善意の押し付けは最悪で、<BR>
  そもそも子ども観・教育観がが違うため、
  参考にできませんでした。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>このレポートは、万人に効果のある特効薬だなどと言うつもりはありません。<BR>
  そもそも、子どもひとりひとりの個性も、子どもを取り巻く環境も違いますから、<BR>
  「これが唯一の正解」などというものは世界中を探してもありません。</P>
<P><br>
  ただし、共通するものはあります。<BR>
  誰も教えてくれなかった最も大切な子ども観・共育観、<BR>
  教育関連法規についての知識を得ることで、応用が効きます。</P>
<P><br>
  <strong>殆どの人が知らない、或いは誤解していることなので、<BR>
  それを知ることは、大きなヒントとなり、問題解決が早まることと思います。</strong></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>このレポートは、一読しただけで終わらせては、もったいないですよ。<BR>
  何度も読んで、「なるほど！そうだったのか！ここは使える！うちもやってみよう！」と<BR>
  ピンときたものは真似て、それ以外のところはその家庭にあった方法にアレンジして、<BR>
  今までの自分の言動や考え方を少しでも変えてみることです。</P>
<P><br>
  自分が変わることによって、必ず子どもも家庭そのものも変化していきます。<BR>
  子どもと向合うあなた自身と毎日の日常生活の中にこそ、解決法があります。</P>
<P><br>
  <strong><font color="#FF0000">何よりも大切なことは、刷りこまれた大人の価値観に気づくことと、<BR>
  子どものときに大人から刷り込まれた「禁止令」を解き、「無償の愛」を与えること。</font></strong></P>
<P><BR>
  そして、その子にとって何が問題・障害として立ちはだかっているのか、<BR>
  子どもを取り巻く環境も含めてよく観察し、子どもの話に真摯に耳を傾け、<BR>
  「世界にひとつだけの花」を咲かせるために、<BR>
  その子にあった解決方法を見出し、サポートすることです。</P>
<P>あなただけの「オンリーワン共育」を楽しみましょう♪</P>
<P>---------------------------------------------------------------</P>
<P><strong><font color="#FF0000"><strong>実体験レポート</strong></font></strong><font size="4"><strong><font color="#FF0000">『親ばか進化論<em>！</em>』新時代の子育てと教育バイブル</font></strong></font></P>
<P><font color="#FF0000"><strong>＜内容＞　Ａ４版６２ページ</strong></font></P>
<P>はじめに 　 　 　</P>
<P>第１章　新しい子ども観・共育観 　</P>
<P>■既存の子供観・教育観<BR>
    　 子供から「子ども」へ<BR>
  　 教育から「共育」へ<BR>
  　 子育てから「己育て」へ</P>
<P>■私の提唱する「新しい子ども観・共育観」 　<BR>
    　 私の子ども観・共育観<BR>
  　 子どもに学ぶ<BR>
  　 性悪説と性善説</P>
<P>■「親ばか進化論」<BR>
    　 子どもは親の生き方から学ぶ<BR>
  　 子どもは自分で学ぶ力を持っている</P>
<P><BR>
  第２章　誰も教えてくれなかった教育関連法規</P>
<P>■「義務教育」の本来の意味<BR>
    　 法解釈のポイント<BR>
  　 国際法<BR>
  　 国内法<BR>
  　 学校教育法の問題点<BR>
  　 自然権<BR>
  　 多様な普通教育の選択肢の保障を</P>
<P>■「学校真理教」によるマインドコントロール<BR>
    　 不登校観の転換<BR>
  　 「義務教育考」</P>
<P><BR>
  第３章　不登校～オルタナティヴ教育</P>
<P>■不登校概論 <BR>
  　 そもそも「不登校（登校拒否）」ってなに？<BR>
  　 不登校児童生徒数はどうやって調べるの？<BR>
  　 不登校を取り巻く厳しい現状<BR>
  　 不登校の相談について</P>
<P>■オルタナティヴ教育 <BR>
    　 ホームスクーリング<BR>
  　 フリースクール＆スペース<BR>
  　 適応指導教室などの公的施設</P>
<P>■学校との交渉術 <BR>
  　 学校との交渉のコツ<BR>
  　 子どもの最善の利益</P>
<P>おわりに</P>
<P>　　　　　　<strong><A href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P92333871" target=_blank><font size="4">実体験レポートご注文はこちら</font></A></strong></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</P>
<P><font size="4"><strong><font color="#FF0000">いただいた感想</font></strong></font></P>
<P><strong><font color="#FF0000" size="+1">ＮＥＷ！</font><font size="+1">◆千葉県　47歳　Nさん<br>
</font></strong>長女21歳、長男17歳（高機能自閉症・ADHD合併）の母 <br>
  <br>
  <br>
１）子育て、教育に関して悩んでいること、気になることは何ですか？ <br>
<br>
　 ・子どもの個性を、先生はなかなか理解しようとしない。 <br>
　 ・子どものペースを尊重してくれない。先生のペースで動かそうとする。 <br>
　 ・親が説明しても、先生は「自分は教育の専門家」という態度で、 <br>
　　 親の説明を真剣に聞こうとしない。 <br>
　　 その子にとっての一番の専門家は親なのが分かっていない。 <br>
　 ・先生は、子どもそのものや、親から、学ぶ姿勢が足りない。 <br>
　 ・学校のせいで子育てを楽しめなくなってしまう親が生まれるのは、本末転倒。 <br>
　 ・学校は社会リソースの単なる１つ、という謙虚な姿勢が学校や先生に欲しい。 <br>
　 ・教師による子どもへのパワハラが横行している。指導とパワハラは全く別物！ <br>
<br>
<br>
２）その悩みや気になることについて、 <br>
　 レポートを読んで参考になったことは何ですか？ <br>
<br>
・なによりも、子どものメリットが最優先！ <br>
　子どもにとって良くないことは、学校が何と言ってもやらない！ <br>
　子どもに最善のものを与える責任は親にあるので、決定権はあくまで親。 <br>
<br>
・ダメと判断したら、即、脱出する！ <br>
　 子どもにとってデメリットがあると思ったら、即、学校から脱出する覚悟で <br>
　 学校と付き合う。 <br>
<br>
・学校や先生に期待し過ぎない。 <br>
　 学校や先生にできることには限界があることを、事実として認識する。 <br>
　 エネルギーを無駄に消費しないように、その辺りの見極めが常に必要。 <br>
<br>
<br>
また、読む前と読んだ後の気分を、１０点満点で評価して下さい。 <br>
<br>
　 前　８点　　⇒　　後　<font color="#FF0000"><strong>１０点になった！ </strong></font><br>
　　　　　　　　　　　<br>
　 子ども最優先でがんばっていらっしゃる方がいるのだ、ということに、 <br>
　 とても勇気付けられました。 <br>
　 これからは、「まず子ども！」の流れがどんどん広がっていきますね。 <br>
<br>
<br>
３）「親ばか進化論」について、どんな点が参考になりましたか？ <br>
　　 あなたの子ども観、教育観、人間観とどう違いますか？ <br>
<br>
　 <strong><font color="#FF0000">「これで良かったんだ！」と、激励された気がします。 </font></strong><br>
　 松浦さまの、子どもへの愛情は、《人間の原点》のように思います。 <br>
<br>
　 子ども観、教育観、人間観は似ているというか、ほぼ同じだと感じました。 <br>
<br>
　 学生時代から、「学習者中心のまなび」に興味があって、 <br>
　 ホームスクール、チャータースクールについてアンテナを張っていました。 <br>
<br>
　 「子どもは、本来自分らしく育つ能力を持っている」と思っています。 <br>
　 それを邪魔しないことが、親や周りの大人にとっての最優先事項でしょうか。 <br>
<br>
　 邪魔させないための信念と技術が、親には必要なのですね。 <br>
　 それを、松浦さまがとても分かりやすく書いてくださって、感動しています。 <br>
<br>
　 学校信仰に毒されている親たち、子どもたちを救ってあげられる <br>
　 素晴らしいレポートだと思います。 <br>
<br>
　 親は「子どもの権利擁護責任者」なのですから、 <br>
　 もっと堂々としていて欲しいと思います。 <br>
<br>
<br>
４）レポートの満足度を１０点満点で評価すると、何点ですか？ <br>
<br>
　<font color="#FF0000"><strong> １０点満点です！ </strong></font><br>

<br>
<br>
５）感想を自由にご記入下さい。 <br>
<br>
　 松浦さまの構成力、文章力は素晴らしいですね。 <br>
　 説得力があって、とても読みやすく、わかりやすかったです。 <br>
　 伝える技術をしっかりお持ちのところ、うらやましいです。 <br>
<br>
　 私も、デメリットが上回ると思ったら、即、学校から脱出します。 <br>
<br>
　 「今まで、こんなに努力してきたのにもったいない」 <br>
　 「せっかく入学できたのにもったない」 <br>
　 「あと少しだから、もったいない」 <br>
　 上記３つは絶対禁止ですね。 <br>
<br>
　 今後は、父親の活用の仕方、児童相談所などの上位機関の活用の仕方、 <br>
　 兄弟児への配慮などにも広げて書いていただけると、嬉しいです。 <br>
<br>
　 期待しております。お体にお気をつけて、ますますご活躍ください。　　　 <br>
　 素晴らしいレポートを読ませていただいて、本当にありがとうございました。 <br>
</P>
<P><strong><font size="+1">◆


 大阪府　36歳　Aさん　<br>
 </font></strong>１４歳・１２歳・９歳（いづれも女子） の母 <br>
 <br>
 <br>
１）子育て、教育に関して悩んでいること、気になることは何ですか？ <br>
<br>
子どもを型にはめようとする学校教育、教師に何度か悩まされ、<br>
私は乗り越えましたが（とりあえず）。 <br>
しかし、悩んでいる人は後を絶たないですね。 <br>
<br>
<br>
２）その悩みや気になることについて、 <br>
レポートを読んで参考になったことは何ですか？ <br>
<br>
<strong><font color="#FF0000">・義務教育の本当の意味 </font></strong><br>
<br>
また、読む前と読んだ後の気分を、１０点満点で評価して下さい。 <br>
<br>
　 前　　５点　⇒　　後　　　<font color="#FF0000"><strong>９点 </strong></font><br>
　　　　　　　　　　　　　　　<br>
  <br>
  ３）「親ばか進化論」について、どんな点が参考になりましたか？ <br>
  　　 あなたの子ども観、教育観、人間観とどう違いますか？ <br>
  <br>
  親が子どもに出来るサポートの仕方、想いを <br>
  松浦さんと息子さんの経験を通して”視点”が変りました。 <br>
  <br>
  ホームスクーリングについてはまったくの無知でしたので、 <br>
  どういうものなのか参考になりました。 <br>
  <br>
  <strong><font color="#FF0000">義務教育についても分かりやすく書かれてあり、
  “目からウロコ”でした。 </font></strong><br>
  <br>
  子ども観、教育観、人間観はとても共感できましたし、 <br>
  同感だなと思ったことがほとんどです。 <br>
  <br>
  <br>
  ４）レポートの満足度を１０点満点で評価すると、何点ですか？ <br>
  <br>
  <font color="#FF0000"><strong>１０点満点です！ <br>
  <br>
  難しい内容も要約されていて、分かりやすかったです。 </strong></font><br>
  <br>
  <br>
  ５）感想を自由にご記入下さい。 <br>
  <br>
  初めて母になったその日から、 <br>
  周囲の心無い言葉に胸を痛めてましたが、 <br>
  三人を育てていく中、子ども一人一人、 <br>
  個々に成長の速度は違うことを親が認めてあげて、 <br>
  尊重していけばいいと思ってから楽になって <br>
  案外、楽しく子育てしています。 <br>
  <br>
  見ていて悲しくなるような子育てをしている人も少なくありません。 <br>
  腹が立つような教師がいながらも、 <br>
  どうすることも出来ないでいる親子も沢山います。 <br>
  <br>
  親自身の自尊心、評価が無意識でしょうが重要視されていて <br>
  子どもの気持ち、意志はどこへ？？って感じです。 <br>
  <br>
  「登校拒否」は、なにかしら理由があるのでしょうが、 <br>
  やはり親の育て方が悪いとレッテルを貼ってしまった <br>
  考えが多いので（私もそう思っていた部分があります）、 <br>
  周囲の理解を得るのには大変なんでしょうね・・・ <br>
  <br>
  松浦さんと息子さんの思い、行動、活動は <br>
  必ず多くの方の救いになると確信しています。 <br>
  <br>
  「多くの人にこのレポートを読んで欲しい！」と思いました。 <br>
  <br>
  そして、私が松浦さんに出会えたこと、 <br>
  このレポートを読むことができたことに感謝しております。 <br>
  ありがとうございました。 <br>
  <br>
</P>
<P><strong><font size="+1">◆大阪府　40代　女性　Uさん </font></strong></P>
<P> これは単に不登校の事が書かれた、不登校の子どもを持つ親の為のものではないです。 <br>
  私達親は、あまりにも子育てに対して　外に結果を任せすぎていると実感しました。 <br>
  <br>
  「育児書」「塾」「幼稚園」そして「学校」など・・・ <br>
  良い教育をしていれば子どもは立派に育つ、良い学校に行かせれば・・・ <br>
  そうでなければせめて学校だけでも卒業してくれていれば・・・ <br>
  <br>
  私もその一人でした。 <br>
  でもこの実体験レポートを読ませていただいて、はっきり理解しました。 </P>
<P> <strong>私の子どもは私が育てていくのだと。 <br>
  そしてそのサポートとして「育児書」や「塾」や「学校」があるのだと。</strong> <br>
  <br>
  <font color="#FF0000"><strong><font color="#000000">「外に結果を任せるのではなく、子どもとしっかり目を合わせて生きていこう！ <br>
  そして子どもの出す結果をしっかり見届けよう！」 </font><br>
  <br>
  親としてこれほど強くそう思えたことはありませんでした。 <br>
  <font color="#000000"><br>
  このリポートを読んでから、夫婦で夜中3時まで話し合いました。  <br>
  私は是非、就学前のお子さんをお持ちのお母さん・お父さんに読んでいただきたいと思います。 </font><br>
  <font size="+1"><br>
  </font>就学前にこうした予備知識があるとないでは、全く違います！<br>
  </strong></font><br>
  又、感情論や抽象論や一般論ではない　事実と現実をまざまざと見せ付けられます。 <br>
  私達は今まで押し付けの常識の中で生きてきたんだ・・・と、ちょっとびっくりしました。 </P>
<P> 本当に娘と私の関係を密にしてくれた一冊でした。ありがとうございました。 <br>
  第二弾楽しみにしております。 </P>
<P>&nbsp;</P>
<p><strong><font color="#000000" size="+1">◆カナダ　４０代　女性　Kさん </font></strong></p>
<p>実体験リポート、読ませていただきました。 <br>
  息子さんの持っている力には 本当に驚かされました。 <br>
松浦さんのこのことに賭ける強い思いも ストレートに伝わってきました。</p>
<p> とても個人的な体験なので、公開は難しいと思いますが、<br>
  この体験談が公開されれば、いじめにたいする理解者の数が
うんと増えるとも思いました。<br>
そして、癒される子どもや親の数も未知数かと。 </p>
<p> 息子さん、いつか本を書くのでしょうか。ふとそんな気がしました。<br>
  <br>
</p>
<p><strong><font size="+1">◆香川県　30代　男性　Oさん</font> </strong></p>
<P>これは<strong><font color="#FF0000">すごい体験にもとづいた力作ですね！ </font></strong><br>
  じっくり何度も拝見したいと思います。 <br>
  <br>
</P>
<P>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</P>
<P>
  私は、ネット販売で流行っている「返品保障」は基本的にお付けしません。</P>
<P>我家が体験を通して学んできたとても貴重な方法を公開しています。<BR>
  「返品保障」を付けてまで、購入率を上げたいとは思いません。</P>
<P><br>
  <strong><font color="#FF0000">「マイノリティを生きる当事者経験をもつ専門家を待っていました！」<BR>
  「そういう人のレポートこそ読みたい！参考にしたい！」</font></strong></P>
<P>こういう方にのみ読んでいただければ幸いです。</P>
<P>冷静に考えてみてください。<BR>
  あなたは「何とかして問題を解決したい！」と強く願っているはずです。</P>
<P>  「返品」を考えて申し込む時点で、既に「あの人だからできただけで、<BR>
  私にはできない」と諦めていることになりませんか？<BR>
  その様な人に、このレポートを読んでいただく必要はありません。</P>
<P>どんなに優れた情報でも、本人が実際にやってみて、<BR>
  ケースバイケースで対応しなければ良い結果は得られません。<BR>
  「ただ情報として知っているだけ」で終わっては、何も変わらず、問題は解決しません。 </P>
<P><BR>
  私自身、「子どもの命を守りたい！せっかく生まれてきたのに、<BR>
  学校があわないだけで殺されてたまるか！」という切羽詰った状況でした。<BR>
  最初からうまくいくはずはありません。たくさん失敗しました。<BR>
  失敗したからこそ、うまくいかない方法を知ることができ、<BR>
  「どうしたらいいのか」と真剣に子どもと向き合い、そこから多くを学びました。</P>
<P>「返品保障」をつけた方が売れるのはわかっていますが、わざわざ、<BR>
  ご丁寧に「逃げ道」を用意したくはないのです。<BR>
  なぜなら、あなたに問題を解決してもらいたい、<BR>
  平和な家庭を取り戻してもらいたいと本気で願っているからです。</P>
<P>だから私は、「返品保障」はお付けしません。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>もし、迷って「いつか」と考えて先送りしているのであれば、<BR>
  <strong><font color="#FF0000">その「いつか」は、いつくるのでしょう？</font></strong></P>
<P>半年先？　１年先？　２年先？　それとも１０年先？</P>
<P>親の人生はもちろんですが、<br>
  その間に子どもにとっての貴重な子ども期はどんどん過ぎてしまうのです。<br>
  自分を否定し、責めながら後ろ向きに生きる半年、<BR>
  １年、２年・・・１０年先を考えてみてください。</P>
<P><BR>
  思い立ったその瞬間から行動を起こすことが大切だということは、<BR>
  もう充分わかっているはずです。</P>
<P>そうです。決めるのはあたな次第、あなた自身なのです。</P>
<P>このレポートは、すべて私自身の実体験をまとめた貴重な情報です。<BR>
  当事者経験のない専門家には絶対に書けない内容です。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>今、購入を考えているあなたへ<BR>
  <strong>こういう方には役立ちませんので、絶対に買わないで下さい。</strong></P>
<P>・本気で子どもと向き合って、平和な家庭を取り戻したい！と思っていない方<BR>
  ・ 幼稚園や学校に適応させるための方法論や即効性のある特効薬をお求めの方<BR>
  ・ 子どもの笑顔や目の輝きよりも、世間体や将来の学歴を重んじる方</P>
<P><BR>
  -------------------------------------------------------------------------</P>
<P><strong><font color="#FF0000"><strong>実体験レポート</strong></font></strong><font size="4"><strong><font color="#FF0000">『親ばか進化論<em>！</em>』～新時代の子育てと教育</font></strong></font></P>
<P><font color="#FF0000"><strong>＜内容＞　Ａ４版　６２ページ 　</strong></font><font color="#FF3333"><strong> 　</strong><font size="4"><strong> 　</strong></font></font></P>
<P>はじめに 　 　 　</P>
<P>第１章　新しい子ども観・共育観 　</P>
<P>■既存の子供観・教育観<BR>
    　 子供から「子ども」へ<BR>
  　 教育から「共育」へ<BR>
  　 子育てから「己育て」へ</P>
<P>■私の提唱する「新しい子ども観・共育観」 　<BR>
    　 私の子ども観・共育観<BR>
  　 子どもに学ぶ<BR>
  　 性悪説と性善説</P>
<P>■「親ばか進化論」<BR>
    　 子どもは親の生き方から学ぶ<BR>
  　 子どもは自分で学ぶ力を持っている</P>
<P><BR>
  第２章　誰も教えてくれなかった教育関連法規</P>
<P>■「義務教育」の本来の意味<BR>
    　 法解釈のポイント<BR>
  　 国際法<BR>
  　 国内法<BR>
  　 学校教育法の問題点<BR>
  　 自然権<BR>
  　 多様な普通教育の選択肢の保障を</P>
<P>■「学校真理教」によるマインドコントロール<BR>
    　 不登校観の転換<BR>
  　 「義務教育考」</P>
<P><BR>
  第３章　不登校～オルタナティヴ教育</P>
<P>■不登校概論 <BR>
  　 そもそも「不登校（登校拒否）」ってなに？<BR>
  　 不登校児童生徒数はどうやって調べるの？<BR>
  　 不登校を取り巻く厳しい現状<BR>
  　 不登校の相談について</P>
<P>■オルタナティヴ教育 <BR>
    　 ホームスクーリング<BR>
  　 フリースクール＆スペース<BR>
  　 適応指導教室などの公的施設</P>
<P>■学校との交渉術 <BR>
    　 学校との交渉のコツ<BR>
  　 子どもの最善の利益</P>
<P>おわりに</P>
<P><BR>
  <font color="#0000FF"><strong>＜価　格＞<br>
  ＰＤＦファイル　３,０００円<BR>
  印刷物　　　　 ４,０００円（印刷、送料込み）</strong></font></P>
<P><strong><font color="#0000FF">＜発送時期＞<br>
  ご入金確認できた翌日か翌々日<BR>
  都合により遅れる場合は、ご連絡させていただきます。</font></strong></P>
<P>　　　　　　　　　　　　　　　<BR>
  <font color="#FF0000" size="4"><strong>-最後にひと言-</strong></font></P>
<P>このレポートは、今まで私が書いてきた内容と重複する部分もあります。<br>
  「とんでもない裏技があると思ったのに・・・」
  と言った<br>
”手っ取り早いノウハウだけ”を知りたい方にはお薦めできません。</P>
<P>  逆に、どんなコトからも「ヒントを掴もう！」と言う方には、<br>
  <strong>間違いなくお役に立てる渾身の作</strong>です。</P>
<P><BR>
    　　　　　　　　　　　　
<strong><A href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P92333871" target=_blank><font size="4">実体験レポートご注文はこちら</font></A></strong></P>
<P>&nbsp;</P>
<P> <font color="#FF0000"><strong>無料レポート</strong></font>もあわせてご活用下さい。</P>
<P> <strong><font color="#FF0000">ＮＥＷ！</font><a href="http://zz.tc/futoukouryoku1%20" target="_blank">【不登校力！枠にはまらない生き方、考え方】 </a></strong> </P>
<P>当事者性と専門性をあわせもつ心理療法家による <br>
  “目からウロコ”の不登校問題解決への道！ <br>
  <br>
  <strong><font color="#FF0000">ＮＥＷ！</font></strong><a href="http://zz.tc/futoukouryoku2%20" target="_blank"><strong>【不登校力！不登校の子をもつ親となり】 </strong></a></P>
<P> 不登校OBの母親による“今だからこそ伝えられる”体験記 <br>
  
  <br>
  <strong><font color="#FF0000">ＮＥＷ！</font></strong><a href="http://zz.tc/futoukouryoku3%20" target="_blank"><strong>【不登校力！我が家のホームスクーリング航海日記】 </strong></a></P>
<P> 現役ホームスクーラーのママによる“現在進行形”の体験記<br>
  <br>
<font color="#FF0000"><strong><a href="http://edu.1muryoureport.com/catalog/product_info.php?products_id=987%20" target="_blank">【入園、入学前にこれだけは知っておきたい！】</a></strong></font><font color="#FF0000" size="+1"><strong><a href="http://edu.1muryoureport.com/catalog/product_info.php?products_id=987%20" target="_blank"><br> 
</a></strong></font><font color="#FF0000"><font color="#000000">～99%の人が知らないいじめ・体罰・不登校～ </font></font></P>
<P>実体験レポート【親ばか進化論！】のダイジェスト版です。<br>
  まずはこちらを読んでから、実体験レポートの購入を検討されるのもいいと思います。</P>
<P><font color="#FF0000"><strong><a href="form2.html" target="_blank">「誰も教えてくれなかった教育関連法規集（改定版）」</a></strong></font></P>
<P>不登校は「義務教育」違反ではない！</P>
<P><strong><font color="#FF0000">無料メルマガ</font>　<a href="&#12304;&#19981;&#30331;&#26657;&#21147;&#65281;&#12305;&#19981;&#30331;&#26657;&#21839;&#38988;&#35299;&#27770;&#12408;&#12398;&#36947;&#12288;" target="_blank">【不登校力！】不登校問題解決への道　 </a></strong></P>
<P>教育のまぐまぐ！編集部おすすめ 【 Pickupｉ教育のヒント】で紹介されました！<br>
  無料レポート 3部作の続きは、無料メルマガでお楽しみください(^^)/</P>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>新着無料レポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://polaris-room.com/post_11.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://polaris-room.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=3" title="新着無料レポート" />
    <id>tag:polaris-room.com,2007://1.3</id>
    
    <published>2008-11-29T05:15:18Z</published>
    <updated>2008-11-29T05:14:08Z</updated>
    
    <summary>◆まぐまぐ大賞２００８【教育・研究部門】にノミネートされました！ 