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2008年03月03日
NEW ! 入園、入学前にこれだけは知っておきたい!
99%の人が知らない いじめ・体罰・不登校
実体験レポート 『親ばか進化論 !新時代の子育てと教育バイブル】 ダイジェスト版
あなたは、お子さんの入園、入学に、 こんな不安を感じていませんか?
・幼稚園、保育園、小学校になじめるだろうか?
・どんな先生だろう?(どうか体罰教師に当たりませんように)
・友達はできるだろうか?
・いじめられないだろうか?
・給食はちゃんと食べられるだろうか?
・不登園、不登校にならないだろうか?
・安全対策はしっかりしているだろうか?
プロの心理セラピスト&ヒーラーであり 『笑う不登校』( 教育史料出版会/共著)、
『日本初!アンスクーリングガイドブック』 の著者が、
「これだけは入園、入学前に知っておきたかった、
いじめ・体罰被害にあう前に、不登校になる前に知っておきたかった」
という最も大切な”99%の人が知らない基礎知識”をまとめました。
このレポートには、我が家の当事者経験と10年余りの活動経験を
通して学んできた“活きた生情報”がギュッとつまっています。
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誰も教えてくれなかった教育関連法規集(改定版)
あなたは、「義務教育」とは、誰の、どういう義務か、ご存知ですか?
「義務教育」というからには、6~15歳までの子どもには学校教育を受ける義務があり、
親は子どもには学校教育を受けさせる義務があるということでしょうか?
では、学校へ行かずに、フリースクールに通ったり、
ホームスクーリングをしている子どもたちは、義務教育違反なのでしょうか?
答えは、NOです。不登校は「義務教育」違反ではありません。
憲法や教育基本法に明記されているように、
国と自治体と親は、子どもに無償で教育を受ける権利を保障する”義務”があり、
子どもは9年間の普通教育を無償で受ける”権利”があります。
つまり、大人には「義務」があり、子どもには「権利」があるといういことです。
誰もこんな大切なことを教えてくれないために、
「不登校になったらどうしよう?!」と必要以上に不安と恐怖を感じています。
そして、学校があわない不登校の子とその親は、
自分を責め、罪悪感をもち、苦しんでいます。
この無料レポートは、「義務教育違反ではない」という根拠を示す教育関連法規集です。
皆様のお役に立てていただければ幸いです。
<誰も教えてくれなかった教育関連法規集>
・はじめに
・世界人権宣言
・経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約(国際人権A規約)
・児童の権利に関する条約(こどもの権利条約)
・日本国憲法
・教育基本法
・おわりに
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投稿者 cosmiclove : 2008年03月03日 16:40
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